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2005年8月

2005/08/29

だだ茶豆

知り合いが  ”だだ茶豆”  を送ってくれた。
デパートで売り出すとの広告を見て買いに行っても
「売り切れました」と張り紙が出てなかなか買う事が出来ない
幻の だだ茶豆 。

我が家に帰ると玄関を開けた途端香りが漂う。
ビールのツマミよりも兎に角食べるのが先とばかりに食べ始めた。

豊潤な濃い香りのサヤを指でプチュリとおせば、
甘く味の濃厚な実は僕の口に待ってましたとばかりに飛び込んでくる。
たまらない幸せ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。
鼻腔から鼻孔に抜けた香りは辺りに漂い
口の中は濃い味で充満している。
なんという幸せ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。
一度食べ始めると止める事が出来ないと言われているが
本当に止められない。

その夜、だだ茶豆の主張に圧倒されたのか
なかなか寝付かれなく寝返りをしてもアクビをしても
濃い香りに圧倒されてますます寝られなくなってしまった。
たぶん3時半頃やっと寝られたのだろうか?

朝起きてビックリした。
サヤをつまんでいた左手の親指と人差し指に
だだ茶豆の香りが染みついて居るではないか!
これには ビ ッ ク リ  .。ooO(゜ペ/)/ひぇ

だだ茶豆の食べられる時季はほんの一瞬
だからこそ価値もある、知る人だけが味わう絶品。

2005/08/26

八高山その3  鰻

吉田インターを出てしばらく南下するとウナギ屋
”八木秀”  が有る。

此所は  特上  松  竹  梅  が主なメニュー。
昔,鰻の養殖が盛んなこの界隈にはウナギ屋が沢山ある。
あっちこっちと食べ比べてみて残った二軒の一軒が此所八木秀。
蒲焼きはどのランクも同じ物が出てくる。
僕は必ず竹を頼む。
理由は簡単。
フルーツ(必ず熟れたとびきり甘いメロン)が付くのは竹だけ。
何で特上と松に付かないのか不思議でならない。
お土産に蒲焼きを買って帰っても固くならない。
お薦めの一軒です。

大井川の橋の近く150号線沿いに  ”まる忠”  が有ったが
ド〜ンと焼津に近い場所に引っ越して、店もド〜ンと大きくなった。
ついでに値段もド〜ンと高くなった。
妻は此所の方が美味いと言う。
確かに悪くは無いのだが食べていると蒲焼きが明らかに固くなる。
完食する頃にはしっかり固い。
これが欠点。
この店,接待に使うには良い。

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2005/08/25

八高山その2 子生まれの湯

普通ならここから川根温泉ふれあいの湯に行くのだろうが
人気の温泉は夏休みで込んでいるだろうと思い、
一挙に南下して相良の  子生まれの湯  迄走る。
大人420円は安いと思う。
黄色っぽい色の湯で湯ノ花が浮いている。
ややぬるめなのでゆっくり入っていられる。
内湯と露天を交互に入る。
ボデーソープは有るがシャンプーは無いので注意。
それにしてもすいている。
地元の人が「暑くて野良仕事が出来ないので温泉だ、
しかし、今日はすいていてもったいないね〜」
と言っていた。
山で疲れた体をゆっくり温泉で癒し、
さて次はお気に入りのウナギ屋に移動。
つづく

2005/08/24

八高山

8月20日、夏休みに山に登れなかったのが悔しいし、
ストレスと運動不足を一挙に解消しようと八高山に登る事にした。

数ヶ月前 日本経済新聞の 
 ”お薦めぶらり旅” 道に迷わずハイキング の記事があり
スクラップしておいた山だ。

家内に記事を読ませると  行こう!  と直ぐ返事。
理由を聞くと「ほとんどの登山道が杉やヒノキの木立に囲まれている。
暑い夏の日光を遮ってくれるため歩きやすい」と本文にあり、
其れが気に入った! と言う。
男と違う条件が有るものだと痛感する。

大井川鉄道福用駅横にちょうど良い駐車スペースが有る。
(新聞では、駐車場は無いのでじゃまにならないよう
道路の隅に置くとある)
ちょうど地元の婦人会の方々が駅内外の清掃奉仕をしていた。
「此所に駐車して良いんでしょうか?」と聞くと
「そこは持ち主が居るんですよ。でも八高山に行ってくるだけなら
置いといても良いんじゃないの!」と、言ってくれた。
有難い、お墨付きを得たようなものだ。

8時25分出発。5分で白光神社。往復の安全を願って拝礼。
ここからいきなり急登が続く。急登が終わると茶畑。
そしてよく手入れされた杉やヒノキの林を抜ける。
急ぐ旅でもなくこの間二回一本立てる程度休む。
林道に出た所でキチッと小休止。
平坦な林道を少し進むと  馬王平  と呼ばれる広場に出た。
ちょうど10時だった。
ここから又急登が続く。20分で反射板。ここでも小休止。
さらに急登が続きやっと白光神社奥の院。10時40分だった。
あまりの急登でここでも小休止。
頂上まで200メートルの案内板があるがこれも長く感じる。
八高山頂上には11時到着。
初め見えなかった富士山は食事の途中から見えるようになった。
スッキリ晴れていれば安部奥や南アルプスの一部が見えるようだが
今日は見えない。
浜松方面はアクトタワーが見えるそうだが今日は見えなかった。
ギンヤンマかオニヤンマらしいヤンマトンボと
数種類の蝶も沢山飛んでいる。
1時間休んで12時下山開始。馬王平12時30分通過。
全く同じ道を下るのもつまらないと思い小文道分岐を過ぎた先から
なだらかコースに入る。
これが間違いだった。誰も入っていないようなのだ。
蜘蛛の巣が次から次へと顔にくっついてくる。
道は大きく巻いているので なだらかでも距離はタップリある。
途中休めるような開けた場所もなくひたすら歩いて
2時に福用駅に到着した。
つづく

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2005/08/23

番狂わせの穂高  その5

今日は最終日早々に目が覚める。
雨は降っていない。
天気予報は朝の内曇り昼前から雨。確率80%を告げている。
7時の朝食は我々だけだった。
空模様は急変しメインダイニングには朝の太陽がまぶしいくらい
差し込んでいる。
ゴンドラの鉄塔も見る事が出来る。しかし山の上部はガスの中。
部屋から初めて槍ヶ岳が見えた。
ア〜〜〜〜〜〜ッ    ど  お  し  よ  う !!!!!!
ロープウエーのそれぞれの待ち時間、降水確率80% ????
止めた!!!!!!!   

中止を決めたものの心は山。
未練がましく山峡槍の湯から槍ヶ岳を見ながら
温泉に浸かっている自分がとても惨めだ。  ショボ

チェックアウトを済ませ平湯大滝に向かう。
水量も多く大きい滝だ。
綺麗に整備されて居て夏休みの子供達が大勢来ている。

安房トンネルも沢渡も順調に走る。
しかし登ってくる車の数はすごい。
沢渡 水殿ダム間はほとんど車が渋滞。
気の毒に、これから向かう人は今日中に目的地に到着しないだろう。

みどり湖パーキングで昼食。
その後須玉インターで出て明野のヒマワリ畑に。
此所は野菜の買い出しと旨いやきもろこしを食べるのが目的。

山梨県の山荘に来ている息子と合流し、一緒に夕飯。
翌日朝食後出発。 早い時間に帰宅。

初期の目的が達成されない中途半端な夏休みもこれで
お  し  ま  い 。


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2005/08/22

番狂わせの穂高  その4

20日朝早く目が覚めた。外は雨。
天気予報は相変わらず飛驒地方・富山・石川・福井は雨
を告げている。
新穂高ロープウェーの鉄塔も見えない。
一風呂浴びて朝食を取る。
値段と山奥の割りには上出来なメニューだ。
食後部屋の窓から見ると帰るお客さんが傘を差して
バス停で立っている。
山は諦めて高山観光に出かける事にした。
平湯温泉まで来ると晴れている、振り向けば雨。
乗鞍方面も深い雲の中。本気で諦めて高山に向かう。

飛騨高山には山のホテルの姉妹館  いいやま御苑がある。
手はずどおり此所に駐車して高山観光。
何回見ても同じとはいえ時季が違えば雰囲気は違う。
それにしてもスゴイ人。朝市は押すな押すなの大盛況。
見てみたかった絡繰り人形館に初めて入った。
それにしても暑い!  太陽は容赦なくじりじりと照りつける。
ちょっと遅めの昼食を済ませ駐車場まで戻る。
そしてこれも手はず通り一風呂浴びて帰路につく。

宿に戻ると頭上はポッカリ晴れて居るではないか!!!!!!!
今更山には行けないし、フロントに交渉して
第二ロープウエー駅までマイクロバスで連れて行ってもらう。
運転手「晴れていれば此所から焼岳が見えます。
此所北アルプス大橋から笠ヶ岳が見えるのですが」
と説明しながらビジターセンター山楽館前まで送ってもらう。
下りてきた登山者に上の様子を聞いてみると
「昨日と今日行きましたが雨とガスで全くダメです」
ヤレヤレ行かなくて良かった。

此所を起点に散策コースがあるので観光ガイド地図をもらおうとすると
「クマが出たので地図は配っていません」だって!
冗談じゃない!歩くつもりで登山靴履いて、少しの食料と水を
ザックに詰めて来たのに!
それに何所にも”クマ出没”注意書き等ないじゃないか!
釈然としないまま2階建てロープウェー眺めなが
果物食べたりお茶飲んだりした後持っていた2万5千分の1
の地図を頼りにクマに出くわさない事を願いつつ
脇道に入らずひたすら広い道を歩き、1時間で宿まで戻った。

宿には穂高荘山月と言う姉妹旅館が有る。
風呂巡り循環バスに乗って貰い湯に行く。
山月の方が豪華。内湯はこちらの方が大きい。
今宵はフランス料理。
ウ〜ン?イマイチだな〜飛騨牛は昨日の方が素材が良い。
どれも中途半端な味で見た目も良くない。
値段からすればこんなものかと納得するのに時間が掛かる。
明日は決行出来るかも知れないと7時の朝食を予約する。

相変わらず雨。天気予報も雨だ雨だと言い続けている。
温泉に入って早めに寝るとするか・・・・・・
つづく

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2005/08/19

番狂わせの穂高  その3

美味い蕎麦も食べおえて、新穂高温泉に出発。
島々・沢渡大橋と順調に走る。
駐車場の呼び込みが有るくらいだからまだまだ空きは沢山ある。
それにしても天気が良い。此所まではず〜っと晴れ。
ヒョッとすると上高地方面も上天気?
あっと言う間に安房トンネルを通過。
晴れてる!!!!!!!!   なんだよ!これなら山に行けた?
いやいや、よく見ると乗鞍方面はガスで全くダメ。
目の前だけに陽が当たっているのだ。
新平湯温泉辺りまで来ると雲行きが怪しくなる。
新穂高温泉の宿に到着した時は  雨 。
部屋が出来ないらしく多くの人がロビーで待っている。
待ったと言うほどでもなく部屋に通される。
「せっかく槍ヶ岳の見える部屋」をリザーブしたのに槍は雨の中。
予約の時「禁煙ルーム」
を頼んだのですがこのホテルには無いとの事。
「脱臭を出来る限りやり、対策もします」
と約束してくれた通り臭いもない。
イオンでも出しているのだろうか?
真新しい器具が置かれていて ソヨソヨと風が出ている。
雨は本降り。
山は中止で今から温泉三昧としよう。

宿専用のケーブルカーに乗って露天風呂へ。
100人風呂と言われているこの地区最大の露天風呂
”山峡槍の湯”はさすがにデカイ。此所は混浴。
雨が降っているものの真っ昼間で明るい。
さすがに男性だけだったがまだ人もまばらだ。
女性専用も有るのでご安心を。
他に貸し切り露天風呂と足湯、
館内にも男女別に内湯と露天風呂そして足湯が有る。
夕飯は6時今日は和食を頼んだ。
値段の割りには上出来の食事たっだ。
ウエイターは学生アルバイトのようだ。
「前菜になります。イワナのお造りになります。
飛騨牛のステーキに成ります。」
一品ごとに「○○に成ります」等と間違った日本語を使うな!
聞きづらくてしょうがない。コンビニの店員じゃないんだ!
餃子を運んできて俺の目の前で呪文を唱えたら
茶碗蒸し  に  成った   のなら許そう。
誰がどう見ても初めから茶碗蒸しだ。
茶碗蒸しなら 「茶碗蒸しです」 が正しい日本語。
こんな話を家内と笑いこけながら楽しく美味しい食事が出来ました。

さすがに夜の混浴山峡槍の湯は女性もずいぶん入っている。
若い子の方が図々しいと言うか堂々としている。
どう見ても夫婦じゃないと思われる多くのカップルが
ぴったりくっついて入っている。
世の中変わったもんだ。
いつの間にか雨も上がった。
明日は山に行けるだろうか?

つづく

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2005/08/18

番狂わせの穂高  その2

タップリと時間を掛け諏訪大社さんをお参りの後、
家内にうまい蕎麦を食べさせてやろうと思い松本まで移動。
松本の同業者に以前連れて行ってもらった。
地元の人しか知らないし、ややこしい細い道を入っていった
住宅地の一角にある  井川城  。
ゆっくり走ったが11時に到着してしまい開店11時半まで待つ。
1時間や2時間待ちは当たり前の  翁  の蕎麦も良いが
ここ井川城の十割蕎麦は全く違う旨みと香りがある。
まずは目で楽しもう。 色と言い艶と言い申し分ない。
そして鼻を近づけ香りをかいでみよう。 良い香りがするじゃないか!
さて食べるとするか。
オット待った!  いきなり麺つゆに付けて食べないで・・・・・・
先ずは何も付けずに食べよう。
蕎麦の本当の味はこれなんだよ!
しかも固さもちょど良い。
次は麺つゆと共に出されている塩で食べよう。
手で一つまみした塩をパラパラと掛けて食すのだ。
美味いだろう!!!!
塩で食べるのがこんなに美味いとは驚くばかりだ。
しかも喉元通り過ぎた後の蕎麦の香りが口の中いっぱいに広がり
鼻孔に抜けた香りが辺りを漂う。
最後に麺つゆで食べよう。
鰹節の香りがやや効いた其れは評価が別れるかも知れないが
僕は好きだ。
蕎麦は出されてから2分以内で食え!
と言う人が居るがそこまで急がなくても良いと思う。
良くないのは箸で口に運び音を出さずに食べるバカ。
蕎麦は思い切りズーズーと音を出して啜るのが当たり前。
それが出来なきゃ食いに来るな!
そろそろ食べ終わる頃出てくる蕎麦湯も実にタイミングが良い。
妻も満足してくれた様で良かった。

ところ、でここ井川城の店主は蕎麦打ち教室の先生。
その気があったら一度訪ねると良いと思うのですが、
何時までも地元の人しか行かない秘密の場所にして置きたい
そんなジレンマに・・・・・・・・・・・・・・

つづく

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2005/08/17

雨で番狂わせの穂高

夏休みを利用して新穂高ロープウエー終点から
西穂高の手前 独標まで往復六時間、
疑似3千メートルを味わうつもりで計画を立てた。
宿は新穂高温泉。
穂高荘山のホテルの  槍ヶ岳の見える部屋  を連泊で予約。
三日居れば上天気の日に目的を達成出来るだろうと信じて
12日6時半出発。

カーラジオは目的地周辺の天候は雨! を報じている。
其れも半端じゃない雨の様だ。
ヤレヤレ初日から変更を余儀なくされる。

諏訪インターを出て食べたかった  塩羊羹  を買いに寄る。
諏訪大社横の  新鶴本店  には9時15分到着。
店は8時半からやっているが早い日には9時半には売り切れるそうだ。
最も観光客の多い日曜日、頑固に休業日としているこの店は
創業明治6年だそうだ。
嬉しい! 買えた!

この塩羊羹、ただ塩辛いのではない。
甘いんだけどショッパイ
と形容しよう。
一度食べると忘れられない。
又食べたいとやみつきになる。

信心深い家内は
「諏訪大社さんの直ぐ横に来てお参りしないのはバチが当たる」
と言っている。其れは当然。
お参りして諏訪を後にする。

続く

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2005/08/08

みそ煮込みうどん

名古屋出張の折、予てより食べに行きたかった
「 まことや 」  に行った。
一番の人気メニュー「親子みそえび」を注文する。
山本屋のようにやたら固いうどんと違って食べやすい。
ぐつぐつ煮えたぎって出てきた色から想像する辛さはない。
山本屋の様に蓋付きでなく取り皿とレンゲが付いている。
30年ほど前山本屋の煮込みうどんを食べた時
名古屋人はなんと下品な事か。
皿に取って食べたり更にそこへご飯や汁を掛けて食べる様が
何とも理解出来なかった。
さてこの親子みそえび、具にしみ込んだ八丁みその味が
辛すぎもせずかと言って甘くも無くちょうど良いのが嬉しい。
卵はつぶして麺に絡めて食べるか、
しばらく置いて固まり始める寸前をチュルッと飲み込むかは
お好み次第。
別に取ったご飯と麺、そこに汁をまぶして食べたがこれが美味。
一緒に付き合った家内もニコニコしている。
大満足の   まことや   でした。
この店昭和49年開業と言うからそんなに昔から有る訳ではない。
なのに大繁盛しているのは 味と麺の固さかな?
店に入ると右側で店主が麺を打っている。
正面で調理。
全て見渡せるのが又良い。
お気に入りの店が又一軒増えて嬉しい。

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2005/08/03

ばふんウニ

全日空の通販で 「ばふんウニ」 を買った。
収穫時期が短く、北海道に行ってもなかなか食べられない貴重品。
此所静岡市では清水区の大トロで有名な
S鮨で食べた以外お目に掛かる事が出来ない。
7月下旬発送予定との事で心待ちにして居た。
ワンパックだと5千円。
ツウパックだと8千円との事で2パック買った。
1パック全部をどんぶりに乗せウニ丼にした。

ほのかな磯の香り。
見事な色。
口に含めばとろける様な舌触りと
得も言えぬ甘みが口いっぱいに広がる。
ウウウ〜ン・・・・
幸せ!!!!

妻は気の毒な事にウニは体質に合わない。
つまり僕が独り占めなのだ (^。^)(^。^)

何時までも保存出来ないのでウニ丼の夕食を
二日続けたが幸せだった  Y(^^)Y

写真で見た通りの量なので贅沢と言えば贅沢だが
晩酌をしない僕にとっては
このぐらいの事、大目に見てもらおう。

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