« 2005年11月 | トップページ | 2006年1月 »

2005年12月

2005/12/28

読んで下さった方々有り難う御座いました

 9月のある日,JTB静岡より一通の案内状が来た。
クルーズとオーストラリア・ニュージーランド旅行の説明会だそうだ。
種種の事情で延び延びになっていたニュージーランド旅行の情報収集には好都合と参加する事にしたのです。
市内一流ホテルでお茶とケーキ付きで始まった内容は旅とクルーズの説明、ツアコンの現地情報や楽しみ方、豊富な資料も添えて至れり尽くせり。
25名程の参加者の内、クルーズ経験者が四分の一も占めていてビックリ。
最後にお楽しみ抽選会があり解散。

 10月1日、Lグレードホテル、特にマウントクック(ニュージーランド最高峰)ビュー限定、二日間のトレッキング付きパック旅行を申し込んだ。
いきなりキャンセル待ち。Aグレードホテル、マウントクックが見えない部屋を第二希望で出す。これもキャンセル待ち。困ったあげく片っ端から自分で調べJALパックのトレッキング無し、マウントクックビューに泊まれるパックをJTBに第三希望で申し込む。しかしこれもキャンセル待ち。途中の経過報告も望みが少なそうだ。
11月13日「第三希望で取れました(^^)V(^。^)」と担当者の嬉しそうな声。でも第一希望取れるように引き続き頼むよと言って電話を切る。19日、再び電話。今日を過ぎるとキャンセル料を払わなくてはならないとの事で渋々第三希望で全額支払う。
さて、いよいよ明日29日出発1月5日帰国の正月休みをフルに使った旅の顛末は帰国後少しずつ書く事にしよう。

 クルーズに興味を持っている人にとても参考になるホームページが有ります。
妻の知人で
たけちゃんの 飛鳥 世界一週クルーズ乗船記

http://sor.zive.net/yo_chan/take-chan/

航海中毎日何をして過ごすのだろうか?
食事はどんな内容だろうか?
食費や飲み代は?
部屋や艦内の様子はどんなだろうか?
乗り物酔いや病気の時は?
停泊地でのオプショナルツアーは?
そして何より気になる料金は?
目から鱗や、やっぱりそうか! 等々参考になる事ばかり。
長編です。
じっくり構えて少しずつ読んでみましょう。

今年も色々ありました。
つたないブログを読んで下さった方々有り難う御座いました。

行ってきま〜す(^^)/〜〜〜

2005/12/24

大間の まぐろ

たぶん今年最後の鮨になるかと思いつつ行きつけのY鮨千代田店に行った。
”津軽海峡大間の マグロ”が有ると言われて頭のてっぺん部分と大トロ計四カンが出てくる。頭はかつて味わった事がないコクのある味。大トロはギドギドが好きな僕にはチョット物足りなさもあるが身がよく引き締まっていて香りも良い。めったに食べられない極上品のようなので追加で握ってもらった。
船や釣り上げた人、目方など詳細に書かれて印鑑が押されている証明書まで付いていた。
今朝インターネットで調べてみると大間のクロマグロがどんなにスゴイものなのか大トロ大好き人間の僕が知らなかったのは不覚としか言いようがない。
因みに握り一人前の料金と一カンが同じ値段だそうだ。

涙が出る程嬉しい事がもう一つ。極上のフグの白子が有るという。
大きくてプリプリして良い艶をして居るではないか。
白子焼にして食べたい!とすぐ注文。
先月11月26日ブログにUPしている”フグを食べに下関に行く”
の冒頭に記した2003年1月1日春帆楼(しゅんぱんろう)以来お目に掛かっていない。
ウゥ〜〜ン 焼かれた表面の香ばしさ、ブチュッと箸でつついた瞬間出てくるドロドロの白子。甘く豊潤な味、口の中で溶けて行く得も言えぬ感触。。。。。

昨夜の鮨は大満足。
良い年が締めくくれる。

2005/12/22

そおかな〜? その2

女性から団塊世代の夫へ

○家事を頼むと必ず、道具はどこかなどと自分を呼びつける。
確かにそおだよな〜反省しなくちゃ
○座ったまま、すべてのことをやろうとする
そんなものぐさ亭主はさっさと追い出せ!
○定年後はパジャマ姿で一日中いてほしくない。
そんなだらしない亭主が居るの?俺もパジャマで居るのは嫌いだな〜ぁ。
○話を上の空で聞く。
あんまり経験がないからコメントしようがないけど、よほど大事な事思案中なんでしょうね。
○もう少し会話がほしい。
そりゃそうだよ。我が家では何時も会話があふれているよ。
会話のない人生過ごしていると定年離婚につながるよ!
○言っても変わらないので言わない。
そりゃ奥さん貴方が間違ってる。言わなきゃ、言われなきゃ解らない事いっぱいだよ
○ご近所にもう少し愛想良くしてほしい。
う〜ん、チョット耳が痛い
○健康管理をしてほしい。肝臓が悪いのに、風呂上がりに2階に上がってこっそりビールを飲んでいる。
そりゃ悪いよ!心配してくれているのに。第一飲めば臭うからすぐバレルだろう?
亭主どもは皆浅知恵だね

どちらに軍配が上がるかと言えば勿論奥様方。
ヒエ〜≦(._.)≧オソレイリマシタ


2005/12/20

そおかな〜?

団塊世代の男性から妻へ
直してほしいこと! とのアンケート結果が新聞に載っていた

●きつい言い方をしないでほしい。ナイーブな性格なので
”男がアホな事言うんじゃねーよ と言いたくなる
●まとめ買いするのは仕方ない面もあるが、使い切れずに賞味期限を切れてしまう事がある。食料品はよく考えて買ってほしい。
”そんな些細な事をいちいち見てるなよ。見て見ぬふりだよ
●なにかにつけて決めつける。人の話をよく聞かない。
”逆さだろう、妻から見てだよ。何考えてる?
●もっと何事も理論的に考えてほしい。
”それはそうかも知れないが理論的に考える女性は可愛くないよ
失礼だけどバカッぽい方が可愛いんだよ。
●干渉しすぎ。机の中まで触らないでもらいたい。
”いいじゃね〜か。やましい事有るなら別だけど
●もう少し自分たちのためにお金を使いたい。
”バカ!もっと働いて稼いでから言え
●知人と会う時一緒に参加してほしい。無理だと思うが、少しは飲めるようになってもらいたい。
”奇麗な服着て、エステにも行かせて何時でも出られる態勢ができてるかい?
飲めるように・・か。飲めない男も大勢居るし俺もそうだょ

いちいちそおかな〜?  と思ってしまったので
つい書いてしまった・・・・・・

女性から・・・・は耳の痛い事ばかりだ
続きをお楽しみに・・・・・・・

2005/12/15

時は元禄15年12月14日 鳴り響く陣太鼓の音・・・

元禄15年12月14日とは・・・。
303年前のこと。江戸本町松坂町の吉良亭を
襲い、主君である赤穂藩主浅野永矩の仇を報い
た47士の討ち入り日です。
討入り前夜、腹ごしらえに蕎麦を食しながら、
47士は天界大僧正の筆付きを詠む

  気は永く  勤めは堅く  色うすく
   色細くして  心広かれ

3年前から14日にそばを食べることにしま
した。どうぞご参加下さい。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

上記の案内葉書をもらい今年も討ち入りそばの会に参加する。
場所は静岡市内老舗蕎麦や。
場所を提供するだけでなく出血サービスするソバ屋は勿論の事ながら、
この企画を提案し毎年面倒を見ている主催者には頭が下がる。
主催者を心から崇拝している老若男女、ありとあらゆる職種から総勢54人が集まってこれまたありとあらゆる内容の話が飛び交う。
とても有意義な集まりです。
年末に欠かせない行事の一つになった。

2005/12/14

イベント写真がホームページに載った

白馬さのさか観光協会のホームページに、10月22日行われた第6回紅葉遊癒ウォーキングの写真がUPされた。

よくよく写真を見てみると年寄りばかりだ。
自分もすっかりその域に達しているからな〜
けっこう写されているな〜
知らないうちに写されているのが一番自然だな〜
なんて妻と二人思わず見入ってしまった。
改めて写真を見てみると懐かしく思い出される。

希望者には大きいサイズで画像を送ってくれるとは粋な計らい。
それにしても宿泊エリアは既に1m以上の積雪とは
想像しただけで   ブルッ   サム!  

http://www.hakubasanosaka.com/

2005/12/12

富士やホテル 花御殿に泊まってきました

明けて12月4日
メインダイニングでは今朝もうやうやしくメニューが配られる。「追加料金を払えばこちらのコースに変更する事が出来ます」僕「アメリカンにあるベーコンはカリカリなの?それとも柔らか?」ウェーター「どちらでもお好みのように」それならアメリカンでカリカリ!全員右にならえ。追加料金払っても品数が増えるだけで味が良くなる訳じゃない。パンは三種類有るそうだ。一人ずつ聞いて回るのも大変だろう?僕「三種類を一つのバスケットに入れて持ってきてよ」「かしこまりました」
なんだかんだと言いながら朝食の始まり。パンは人気のとおりどれも美味い。
なんだよこのベーコンは。。。。。。薄っぺらくて小さくて、しかも焼きすぎてカリカリどころか墨に近いよ!(?_?)エ?早速とコーヒーが来たの?
ワイワイガヤガヤしながらも朝食は終了。
さて・・・と。これから何処に行くの?
車は預けたまま登山電車とバスに乗ってポーラ美術館に行く事にする。
(゚゚;)エエッ登山電車初めて乗る人も居たよ 其れは良かった。
美術館はどうだったかって? 聞かないでよ。
自分で絵は描くけど 批評をしたら恥を かく のです。
シャガール・マリーローランサン・平山郁夫・等々他いっぱい!
見終わって外に出ると”雪”が舞っている。
タクシーに分乗して宿まで一挙に帰る事にしよう。

富士やホテルは相変わらず観光客でごった返している。予約客は12時、一斉にメインダイニングへ。団体観光客はコース料理、ほとんどがオバチャン達。
種類があるが、昭和天皇がお代わりをしたと言うビーフカレーを注文しよう。
写真で見れば解るがご飯の量はけっこう多いよ?
天皇陛下が残してはまずいだろうと少なめだったんだろうな?
だからお代わり出来たんだよ!
なんてみんな勝手な事言っている。
定番のラッキョウなど6種類が盛られているガラスの入れ物が添えられている。
4,500円ではそのくらい当然だろう。

えぇ? 味ですかぁ。。。。。。
なんか粉ッポイんだよな。。。。。。。
それにコクがないんだよ。。。。。。。。。。。
そして致命的なのはタマネギを焦がした独特の香り・風味・きな臭いような甘みがないんだよな〜。横着して焦がすの忘れた?そんな事はないと思うけどな〜
シチュウ作っている途中で急に気が変わってカレーに変更したような?
まイッカ。天皇と同じもの食ったんだからとみんなで納得しあうのですぅ。

見回せばカレーを食べているお客さんがけっこう居るよ。
同じような由緒あるクラシックホテルの軽井沢 万平ホテル、あそこでカレーを注文するのは勇気が要るけど此所は堂々と「かれー!」と注文出来るところが嬉しいね。

御殿場経由で帰ることになった。
宮城野辺りまで来ると屋根に雪を乗せた車が下りて来るではないか。
車についている外気温寒暖計は三度からだんだん下がり一度までになった。
金時神社を右に見る頃には道路に雪が積もりだした。
山は一面の銀世界!奇麗だ!!!!!!でもヤベ〜、
スタットレスでもないしチェーンも積んでないよ!

幸い事なきを得て御殿場に到着。
「二の岡フーズでハム買って帰りますか?」
と聞くと皆知らないと言う。では案内しましょう。
僕は此所のハムはショッパイから好きではない。
香りがとても気に入っているベーコンを買う。
仲間連中はハムもベーコンも沢山買って帰りました。

かくして今年の忘年会の一つは無事終了。
帰宅後もカレーのゲップが・・・・・・・ゲフッ

IMG_3299

2005/12/08

富士やホテル 花御殿に泊まってきました

  「一時間早く集合なら あのカレーライス を食べてからチェックインすればちょうど良いのに変な時間に集合だね?」
と言うとみんなケゲンな顔をする?
昭和天皇がお代わりをしたカレーライスの事を知らないのだ・・・・・

 かくして車三台に分乗した我々は十二月三日 一路箱根に。
三時少し前チェックインを済ます。
見回せば宿泊客以上に観光客でごったがえしロビーは座る所もない有様。
目的はティーラウンジで日本庭園を見ながらお茶して 行ってきました 実績作りと推察する。
四時から館内探検ツアーが有るというので参加する。
日帰り観光客と宿泊客半々ぐらいだろうか。ざっと五十人。狭い通路を通り、箱根とこのホテル誕生の歴史等レクチャーされた後、館内資料館・バー・メインダイニングの見学と説明がそれぞれある。本来なら花御殿の部屋と階段のモザイクも案内するとの事だが今日は満室で出来ないとの事。我々はその花御殿の部屋だから特に見る必要もないと思わずニンマリ。探検終了後 館内ご見学記念証 を一人一人に配る心使い。
 食事は5時45分か9時 「9時?なんだそれは」
温泉に入る時間もなく5時45分からのフランス料理が始まりました。やたらと暗いメインダイニング。見回せば中年以上の女性ばかりだ。天皇や皇族が座った辺りの特等席にはカップル。
一品ずつウヤウヤシクしかもキビキビと運ばれてくる料理・・・・・
ウ〜ン、どれも美味くないな〜
でも良いとするか!何故ならキチッとカマーバンドを付けているから料理の不味いのは許そう。最近は格式のあるホテルでも付けていないのが多い。軽井沢の万平ホテルも味は悪いがカマーバンドをキチッと付けている。僕はそんなのにヤケに拘るのだ。
注文し終わるや○○でよろしかったですか?なんて過去形で聞き返すアホな事は言わない。ハイかしこまりました  と言ってくれる。そこに喜んでサービス料を払う価値が有るのだ。
食事も終わり部屋に戻る廊下には、かつてこのホテルを訪れた天皇や皇族、外国の要人達の写真が所狭しと飾られている。
 花御殿の部屋は 箱に窓が付いている と表現するのが良さそうだ。寄木の床に分厚いジュウタンがテーブルとベットの下に引かれている。壁は元はシックイだったのだろうと推察出来るがその上に白い紙のようなものを貼り付けてある。ドレッサーとテーブルは歴史を感じさせる。バスルームは広いがなんの飾り気もない。バスタブのサイズも標準。お湯は温泉。バスタブよりは大風呂が良かろうと室内温水プールの横を通り地下にある風呂に行く。畳一畳半ほどしかない湯槽にガッカリ。
 みんな思い思いの行動で箱根の夜は更けて行くのでした。
つづく

IMG_3281

2005/12/05

またもや 上海蟹

どうした事か今年は横浜に行く機会がないまま上海蟹シーズンも終わる11月30日、再び同じ店に食べに行った。
好みの品をチョイスすると何時も同じ品ばかりになるので今回はコースで注文。
「お客様、雄雌お好みのものをお出ししますがどちらになさいますか?」
と聞いて来るではないか。勿論「雌をお願いいします」
蟹肉の入った料理、蟹味噌の入った料理、蟹味噌とフカヒレなど蟹三昧だった。
出てきた蟹の上には紅葉がさりげなくん乗った演出もあった。
料理を運ぶタイミングはかなり真剣に推し量っているらしく完璧。

支配人の気の使いようが背中に感じる。 デザートもとても洒落ている。思わず写真を撮った。IMG_3245 IMG_3246

2005/12/02

ふぐを食べに下関に行く 4

今日は赤穂。大石神社は善男善女の初詣で溢れている。浅野内匠頭長矩(正式にはあさのたくみのかみながのりだそうだ)より大石の方が人気なのかと感じてしまった。僕の良雄名は大石内蔵助良雄から取ったと死んだ親父から聞いて居るので拝むのも気合いが入る。去年は余り良い事が無かった。今年こそはと心願成就を願う。
赤穂城跡本丸公園は休みで入れなかった。花岳寺・息継ぎ井戸と見て今宵の宿 赤穂パークホテルは町から離れた閑静な場所だった。駐車場入り口に大型観光バスが止まっている。運転手がすみませんね〜と会釈。お客さんが降りたのに一向に走ろうとしない。突然バックして来る。あわや!やっと駐車場に案内されチェックインするが延々と待たされた。大変な混雑である。鍵を渡され部屋に行くが出来上がっていない。散らかったままメイドも居ない様だ、同じ階は他の部屋も出来ていない。切れた。フロントに掛け合う。「最上階のお部屋をご用意させていただきます。」部屋に通され恭しく慇懃に「ドリンク券をお持ちいたしました。何時でもお飲み下さい。そしてこれは朝食券で御座います。」いや僕は朝食無しプランです。一瞬の沈黙の後「お詫びの印に無料で付けさせて頂きます」 かくして安い料金で良い思いをさせて頂いたのであった。
明けて三日天気予報は此処山陽地方は雪に成る様な事を言っている。晴れたり曇ったり、雪がパラついたりと目まぐるしく変わる中、高速道路を一挙に静岡へ。始まったUターンも有り帰宅したのは十八時三十分だった。全行程1826㎞柔らかなスタットレスタイヤを履いて我が愛車アルファロメオは良く走ってくれた。
(エンディング曲 ヘッドライト・テールライト ♪♪語り継ぐ人もなく♪)


3001

« 2005年11月 | トップページ | 2006年1月 »

2017年7月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
フォト

リンクの人々

  • 鳥さんと いつも 一緒に
    思わず眼を細めて読んでしまうソフトな語り口で書かれたブログ。 鳥の百科事典になりがちな鳥ブログとは一味も二味も違い、鳥への愛情がヒシヒシと伝わってくる。
  • ミルフォードトラック
    管理人「よし坊」に、人生観が変わるほど感動を与えてくれたミルフォードトラック。その全ての詳細な記録を序章から終章まで全6回に分けて公開。
  • ピカリのお部屋
    仲良く山歩きを楽しんでいる様子が独特な語り調で書かれている。花・風景の写真も素晴らしい。
  • 旅すれば又、旅
    旅と食に対する拘りと情熱が伝わってくる飽きないブログ。次は何所?と期待する。
  • かわせみのひとりごと
    翡翠をはじめ野鳥の姿を芸術的タッチで捕らえたブログ。
  • ごくらくとんぼの日々あれやこれや
    日常起きる様々な出来事を気取らないタッチで綴る親しみやすいブログです。
  • 季節の移ろいと旅空の雲
    眼を見張るような写真の数々。 作者の思いが伝わるブログです。

ミルフォードトラック

  • DISTINCTION HOTERU
    2010年11月、人生観まで変わってしまったミルフォードトラックを歩いたときの写真集です。

富士山

  • 富士市狩り場から
    日本を代表する富士山。 私の住む静岡はどこからでも富士山が見える幸せを感じています。

カワセミ

  • 水鏡に映る ♀
    静岡市の鳥がカワセミです。 少しずつ撮り貯めた可愛い翡翠の表情をご覧下さい。

思い出の一枚 海外編

  • スイス
    旅先で感動した思い出の一枚

思い出の一枚 国内編

  • 天王祭
    思い出に残る国内の写真を集めました。デジタルカメラに成った以後のものです。

山の思い出

  • ローツェ 8,516m
    20代前半から空白の年月が過ぎ再び登り初めた山々。

茶畑

  • 茶畑と富士山
    お茶・お茶と富士山 お茶と富士山は何故か相性が良い。
無料ブログはココログ