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2006年2月

2006/02/27

どんな時におばさんになったと感じるのか

どんな時におばさんになったと感じるのか

かなり前の事、NIKKEIプラス1 に興味深い記事が載っていた。
確かにそうだと思わずうなずいたり感心したり、さらに反面教師にもなる。
抜粋した内容は以下のとおりです。

「猫が年をとると、だんだん図々しく不気味になってくる。女もうっかり年をとると、似た性格を帯びてくる」
昭和初期の作家、平林たい子はこうつずった。

おばさんになったと感じる時
1=人や物の名前が思い出せなくなった
2=下っ腹がぽっこり出た
3=白髪が増えた
4=アンチェイジング(抗加齢)の化粧品や健康情報に興味を持つ様になった
5=太った
6=スカートよりパンツルックの方が多くなった
7=電車で座りたいと思う様になった
8=目の下のクマがとれなくなった
9=年齢を聞かれるのが嫌になった
10=連続ドラマの主役の年齢と自分の年齢の差が開いてきた
その他少数意見には
 ナンパされなくなった
 町で「女の子募集」のティッシュをくれなくなった
 ビニールの買い物袋を開く時、指をなめるようになった
 等がある

男性から見た「おばさん化現象」
1=下っ腹がぽっこり出た
2=気が付くと「今の若い子は」と言っている
3=白髪が増えた
4=太った
5=人や物の名前が思い出せなくなった

何歳以上をおばさんと見るか
  女性       男性
1=個人差がある    40歳
2=30歳       個人差がある
3=40歳        25歳
4=35歳        30歳
5=50歳        45歳

男性は、年齢そのものには寛容のようだ
とは言え意見は厳しい。
このくらいの年齢から「明らかに肌つやがなくなり、体型も崩れる」
「急に羞恥心が無くなる」等もあるが、勿論これらはそのまま
「おやじ」
の判定基準にも成る訳だが・・・・・

以上が切り抜いた記事の全文です。
あまりにも言い当てた感があり切り抜いておいたのです。

日頃主にお付き合いのある方々は、既に通過してしまった観が有る、と言ったら失礼かな?
特に ”ぽっこり”は言い当てて実に愉快と言いたくなる。

しかし幾ら何でも25や30歳でおばさんはかわいそうだな〜
40過ぎてもミニスカはいてる人もいるし〜
何時までも若く元気で居て下さい。
その方が世の中明るくなるし、オバチャン達が元気だと日本の景気も良くなる。


2006/02/21

八端丈山・葛城山・城山

八端丈山〜葛城山〜城山

2月19日西伊豆の低山歩きをしてきた。マイクロバス満席の総勢25名は三津シーパラダイスの先で下車、8時15分ストレッチ後元気に歩き出す。
長浜口登山道8時20分、此所から急な登りが続く。さすが蜜柑の産地、両側は蜜柑畑が続く。ウグイスが上手に鳴いている。もうそんな時季になったんだと実感する。さらに急登が続き9時5分展望台に到着。此所からはヨットハーバーや三津、沼津、さらには富士山も見えるが春霞の中にボンヤリ。ひとしきり景色を楽しんで出発。尾根には9時15分、此所から最初の目的八端丈山410メートル(はったんじょうざん)までは5分。広く開放的な山でした。次の目的葛城山の頂が見えている。
IMG_4353

記念写真を撮って9時40分下山開始。10時5分、途中で益山寺(えきさんじ)に立ち寄る。此所には大イチョウと県内最大の大モミジが有る。よほどの事がなければ立ち寄る事もないと思われる場所に有った。
同じ道を10分弱引き返して益山峠、右にとって葛城山方面に向かう。11時10分竜神岩通過。葛城山分岐を左に取り右回りで山を三分の一周ほどまわり伊豆長岡ロープウエイの鉄塔の下をくぐると頂上はすぐ。
葛城山(452メートル)到着11時30分。マイクロの中継アンテナ・TVの送信アンテナ等アンテナが乱立している。ロープウエーで登ってきた人で頂上は賑わっている。そこにパラセールを背負った人が15人程滑空場に向かっている。360度遮る物がない山頂でも今日は霞んでハッキリ見えないのが残念。そうこうしているうちにパラセールが何機も飛び立っていった。12時20分、別の道から同じく右回りで下山開始。先ほど歩いた林道に出て左に進み分岐まで戻る。12時40分。一本立てて城山方面に向かう。城山峠1時35分。此所から城山頂上は10分と書いてあったのでほとんどの女性達はリュックを置いて登り始めたがきつい登りの連続で15分掛かり到着は1時50分。342メートルと高くもない山だが景色は素晴らしい。修善寺虹の郷からぐるっと左にパンして沼津方面まで見えている。しかし残念、富士山がしっかり見えない。雪を頂いた5合目から上が霞んで見えているだけ。スッキリ晴れていれば愛鷹連峰も見えるはず。葛城山や眼下の狩野川は手に取るように見えた。2時出発して下りは10分で峠まで戻る。すぐ出発の予定でリーダーの「出発!」の声も聞こえないらしく女性達がお喋りに夢中。
何かと思えば置いてあったリックが無事有って良かった。みんなで感謝!なんて言って柏手をたたいて拝んでいる。たわいのない事でも女性が居ると面白くさせてくれる。笑いの天才達?
峠からの下りをしばらく進むと左手に城山の岩場が見えてくる。三組が練習していた。しかしこの岩場はスゴイ。ズド〜ンとほぼ垂直、上部にはオーバーハングも数カ所。立てに入るクラックやチムニー等もある。実際取り付いて見なければ確かな事は言えないがメチャクチャ手ごわい壁だ。
道はやがて大きな岩がゴロゴロした歩きにくい道に変わったが突然城山登山道入り口に下りた。2時45分。
韮山の ”めおと湯の館”に寄ってから帰静する。風も無く穏やかな一日、一寸したハイキングにちょうど良いコースだった。
城山登山道入り口には駐車場もあり此所から城山往復、城山・葛城山往復、さらに八端丈山まで往復と体力に合ったコースが選べるのもよい。

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2006/02/17

ANAホテルで一寸リッチに過ごす

 14日バレンタインのこの日、東京国際展示場に行きました。
目的はインターナショナルギフトショーです。参考になるような品物はないか、アイデアもらおうか?どんな使われ方があるか等調べに行くのです。その内容はさておき、何時も感じる事は女の子がいっぱい来ているのです。雑貨の類が好きなんでしょうね。

 さて、以前会社の慰安旅行で沖縄の全日空系ホテルに泊まったのがきっかけなのか、未だに理解出来ないのですが、数年前突然「貴方はANAホテルゴールド会員です」と言ってカードが送られて来た。年会費を払う訳でもないしクレジットカードでもないのでそのままにしてある。年に数回季節の便りと各種案内、そして割引券が送られてくる。調べてみるとインターネット料金よりさらに安い。今日はその割引券を使って一寸贅沢なにエクゼクティブフロアーに泊まりました。
一般客とは別のゴールドカード・エグゼクティブフロアー専用の受付でチェックイン。ビックリしたな〜 おしぼりが出ました。
他のホテルでもこのサービスは無かった!
エグゼクティブフロアーは勿論高層階。他にいくつも特典があった。エグゼクティブ専用のラウンジで飲み物やスナックなど好きなだけ飲んだり食べたり出来る。新聞や雑誌も用意してある。食事用のテーブルからゆったりしたソファー、ネットに繋がっているパソコンまである。17時過ぎるとカクテルタイムになりアルコール類も振る舞われる。国際線ビジネス・ファーストクラスと同じアルコール類だ。受付には客室乗務員と見分けが付かないような制服を着たフロアー係。にこやかに丁寧に慇懃に扱ってくれる。お金で買っていると言えば其れまでだが僕はこの手のサービスが大好きなのです。朝食も同じ場所で食べ放題飲み放題。と言ってもムキになって食べたり飲んだりして居るお客さんがだれもいないのが僕の気持ちをリッチにさせる。広いフロアーにお客さんはチラホラ。日本人より外人の方が多い。
此所の受付はフロアー専属のコンソルジュも兼ねていてお客さんの無理難題から各種手配など全てを受け持っている。
フイットネスルームも無料で使える。チェックイン当日と翌日も使い、しっかり汗をかいてきた。すぐ近くにアメリカ大使館が有るせいか日本人よりアメリカ人の方が多い。シャワーブースがありタオル・バスタオルは自由に使えた。明るく清潔でとても気持ちが良かった。
さらにミーティングルーム2時間無料やビジネスセンターも利用出来る。

出張を兼ねているとはいえ、久しぶりにリッチな気分にさせてもらいリセット出来た。
さあ! 又仕事頑張ろう!!

最近女性達が ”自分へのご褒美”と称して豪華なホテルに泊まりヘルシーだけど豪華な食事やエステをするのが流行っているのが理解出来る。

写真は部屋から見た昼と夜の国会議事堂と皇居方面。

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2006/02/13

気軽にハイキング 安倍城跡

 風も無く穏やかな2月11日、地元の手軽なハイキングコースで有 名な 安倍城跡(435メートル)に行って来ました。 西ヶ谷総合運動場に車を止め9時出発。 運動場と野球場の間の道を進み小さな公園にさしかかると案内看板が ありました。 車道をしばらく進むとやがて農道になり小さな沢を渡るとジグザグの登 りです。陽が背中から差し汗が出ます。蜜柑畑を過ぎしばらく行くと 尾根にでます。此所まで来る途中水場が一カ所有りました。そこから5 分も歩くと内牧から来た道に合流します。 焦る事もないとゆっくりゆっくり歩き途中二本立てました。 (*注1)9時45分でした。 台風で倒れたらしい木を切り、道が新しくなっている箇所が有りました。 右に進んだところ尾根から外れだし間違いと気づき伐採されている 箇所まで戻りました。後で解りましたが間違った道は安倍城跡を通らず 洞慶院に真っ直ぐ行く道でした。 増善寺分岐10時15分。安倍城跡10時20分到着。 頂上には途中追い越していった単独行の人一人だけ、 他に誰か居ましたか?と聞いたところ一人いたけど洞慶院方面に 今下ったとの事。 霞んではいましたが富士山がよく見えました。愛鷹山や日本平方面、 旧清水市や静岡市も霞んでいますがよく見えています。 早めの昼ご飯を食べているとワンダーホーゲルの仲間の一人が登って きたのにはビックリしました。みんな足慣らしに何時も歩いて居るんだと 感心するやら反省するやらです。 11時5分下山開始。内牧西ヶ谷方面分岐11時20分。 同じ道より少しでも違う道と思っていたのですが家内は一刻も早く 温泉に浸かりたいらしく「真っ直ぐ早く降りたい」と言う。 結局休憩無しのまま運動場まで帰りました。11時50分到着です。 公共の乗り物を使えば同じ道を戻ることなく洞慶院まで下り、 この時期梅を楽しめる事も出来ます。 洞慶院の駐車場は特にこの時期駐めることは出来ないでしょうから 注意が必要でしょう。

梅ヶ島の金山温泉までは西ヶ谷運動場から車で1時間掛かりました。 赤水の滝を見る頃から道の両側には雪が有りました。 途中チラッと見えた大谷崩れは雪に覆われていました。

  *注1=一本立てる
昔、山岳会に入っていた頃の夏の合宿でのこと。
当時赤石岳に登る主なルートの一つ、二軒小屋には伝付峠
(でんつくとうげ)を越さなくてはなりません。タクシーを降りた我々 は一週間分のテント燃料食料など一切を担ぎいつものように歩き出しました。 40分歩いたところで15人ほどの強力(ごうりき)に追いつきました。
我々の荷物もスゴイですがその三倍は有ろうかと思われる荷物を 背負子(しょいこ)に1分歩いて10秒そこそこ休む事の繰り返しで登って行きます。杖を兼ねた棒一本を持ち休む時地面と荷物の間に挟み(棒を立てる)荷の重さを預けます。その間食い込んで
血の通わなくなった肩に血を通すのです。形から想像して解ると思いますが立ったままです。 
一本立てるとはこの事でして、立ったままほんの少し立ち止まる程度の事を強力の休み方から ”一本立てる”と山の用語で言われるのです。
当時我々は1時間歩いて10分ほど休憩。どうしようもなく疲れた時だけ30分歩いて5分休憩が間に入りました。その5分ですら荷物を放り出し寝てしまった事がしょっちゅうでした。「しゅっぱ〜つ」の先輩の声が鬼の声に聞こえたものです。
今、一本立てると言っても立ったままと言うのではなく座ろうが水を飲もうが一二分から五分ぐらいの休憩を一本立てると言っているのです。
さて、その強力と我々山岳会パーティーのどちらが先に二軒小屋に着いたか? 
良い質問です。強力の方がはるかに早く到着してました。

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2006/02/10

最近見つけたお気に入り

最近見つけたパック旅行・海外旅行関係で読んで楽しく参考になるページが有りました。
春絶好の季節或いは5月の連休に海外旅行を計画している人も、ネットサーフィンで旅行気分を満喫する人も、いずれにも満足しそうです。

http://plaza.jalpak.co.jp/

プラザJALパック のそこには添乗員や客室乗務員達のおもしろ話や裏技、
上手な機内や旅の楽しみ方など様々なジャンルが有ります。
さらに一般の人も参加出来る テーマトーク”等もあり思わず「うんソオソオ」
とうなずいてしまったりで読んで飽きが来ないのです。
ツアーコンダクターのよもやま話” ではツアコン達の添乗秘話も盛りだくさん。

嬉しい事に、目も覚めんばかりの世界の有名景勝地の壁紙も有り。
そしてこの壁紙、Windows用だけでなくMac用も有り、まるで村八分にされているようなマックファンの僕にとっては涙が出る程嬉しいのです。

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2006/02/06

越前ガニ

IMG_4281 例年この時期に本物の越前蟹を食べる会があり参加している。
父の代から続いていて殆どが二世に変わってしまったがその歴史の古さと本物にこだわるグルメは受け継がれている。
最近北陸地方ではその土地土地で証拠となるタグが付くので本物か偽物か推察する必要もなくなった。
父の頃は、さあ食え!とばかりにテーブルの上に蟹が山積みされ、もお食えない!とギブアップするまで食べたそうだが今は高くてとてもそんな大それた事は出来ない。
それでもギッシリと身のつまった蟹一杯と蟹刺し、そして蟹焼、さらに甲羅ごと焼いた蟹ミソ。ここらまで食べるとお腹一杯。もお食べられません!となるのです。
刺身は新鮮な現地でなければ怖くて食べられない。蟹刺しで当たると死ぬと昔からから言われているので是が非でも此所で食べたい逸品。
お造りや蟹の茶碗蒸し、さらには蟹鍋など殆ど手を付けることなく残してしまうのです。
今年も大騒ぎのグルメ集団の仲間達は大阪・岐阜・名古屋・静岡・福井の面々。来年の再開を約束し帰路につく。
写真はダグの付いた越前ガニと蟹刺し。

IMG_4280
越前ガニ
今期は昨年11月6日解禁今年3月20まで続きます。越前の荒波で育った蟹は見た目に大きな爪を持つのが特徴です。さらに大型で身が締まり溶けるような白い身と甘味にとりつかれてしまう食通は数え切れない程いるのです。
一般に食べている越前ガニ(ズワイガニ)は雄で、雌は此所越前では セイコ と呼びます。石川・富山では こうばこ 山陰地方では おやがに と呼ばれているようです。
漁期は資源保護の為に11月6日から1月10までで味が濃く特に宝石のような卵の外子と甲羅の中の鮮やかな色の内子は好きな人にはたまりません。

2006/02/01

5月の連休

正月旅行も終わり次の旅行は何処に行くか思案していたのですが幸いな事に今年5月の連休は5日間とまとまるのでアンコールワットにでも行くか?と思っていたのです。
所が意外と希望に叶うようなプランもなく、鳥インフルエンザも怖いと決めかねていたのです。
発想を変えて予てより行きたかったハワイ諸島の一つカウアイ島にしようかとユナイテットエアラインに電話すると席が取れた。マイレージでビジネスクラスのアップグレードもリクエストしたがこれはどうも難しそう。

次はホテル
インターネットで検索。シェラトン・カウアイ・リゾートのデラックスオーシャンビューが取れた。
家内は「別に海に面して無くても安い方でいいよ!」と言っているのですが僕はこだわる。
605ドルのルームチャージがスターウッド・プリファード・ゲスト に登録し、メンバーになると1泊393ドル。それにリゾートチャージ26.04ドルさらに税金11.416パーセントが掛かる。
何か良く解らないまま予約する。
利点は二人分の朝食・各種イベント参加が無料等々有るらしい。
1ドル120円で換算して224,100円(現地4泊)。航空運賃2人で366,140円。合計590,240円
ウ〜ン!?けっこう高いな〜
同じ日と同クラスホテルのJALパックアイルで検索すると1人360,000円。(飛行場ホテル間の送迎付き)確かに個人旅行の方が1ホテル滞在の時は有利。とは言え、いつも一番高い時しか行けない悔しさは付きまとう。リタイヤして最も安い料金で行ける頃には自分の体力も無く五感もすっかり衰えて旅行どころでは無くなっているのかも知れないし、急な病で寝たきりになるかも知れないし、最悪もっと悪い事が起きないとも限らない。そお思えば少々の事は目をつぶってエイヤ!とばかりに決行するのが一番ベターな選択なのかも知れないと何時も都合良く決める。

エアチケットを EーTicket で送ってくれと頼んだら電子メールで送られてきた。それをプリントして当日持って行けば良いとの事。
ターミナルから座席、機種と食事の内容まで記されている。参考までにその一部をJPEGにして添付します。
後は出発までにビジネスクラスにアップグレード出来る事を願って・・・・

e90112jpg

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