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2006年4月

2006/04/27

PCに頼る悪い傾向

 最近自分の脳を頼らずパソコンに頼ってしまう悪い状況に気が付いた。自分の予定や行動など全てがPCに打ち込んであるし予定が来ればパソコンが教えてくれる。これほど便利な物はないと積極的に使い出したお陰でPCの操作や利点はいち早く解った。
それと引き替えに漢字はますます解らなくなる。計算も遅い。甚だしいのは元号や日付が突然アレ?今日は幾日だ?と成ってしまう。
5〜6年前から特に固有名詞が出てこなくて困る。直ぐ出てきそうな所まで出ているのに・・・・出ない!
思い出せないまま諦めるのは良くないし老化が進むと聞けばなおさら頑張って努力するのですが一二分で思い出せば良い方で十分経っても出てこなかったりすれば諦めざるを得ない。突然半日後や一日後に思い出す事があるものの今頃思い出しても!の心境になる。
これは単純に歳のせいだと諦めてはいるのですがこうやって少しずつ歳を取って行くのだろうか?

さて、元号を西暦にする便利な物があります。
マック用は 年号野郎 でフリーウエアー(無料ソフト)
ウインドーズ用は 元号西暦変換 で検索すれば出てきますが
直接打ち込むにはこちらのアドレス
http://www.nii.ac.jp/CAT-ILL/contents/tools_nengo.html
こちらはその都度インターネットに繋いで使います。
誰でも知ってる 良い国作ろう鎌倉幕府 
西暦1192年の年号は?

最近各種書類など西暦で書かされる事が多くなり僕は大変重宝している。

さらに、PCを使って重宝するサイトがある
日本標準時 と打って検索すれば出てきますが直接打ち込むには
http://www2.nict.go.jp/cgi-bin/JST.pl
と打てば繋がる日本標準時(JST)

自分の時計を正確に合わせるのに電話の117を使いますか?
それともインターネットで?
このページに繋ぐと自分のPC内蔵時計と標準時の差も出てきます。
お気に入り(マッキントッシュはブックマーク)に登録しておくと便利です。

2006/04/21

妻の財布 を読んだ妻は

 『妻の財布』 を妻が読んでどんな反応をするか楽しみでした。

こんな事書かないでよ! と、ぶぜんとするか、ふ〜ン?そうなの? で終わるかでした。
結果は 読んでいる途中で笑い出し、最後の数行でお腹を抱えて笑いこけました。怒られるより笑ってくれて良かった・・・・

今週は火曜日の夜から姉の看病に行くと言って東京に出かけた。帰りは早くて日曜、遅ければ月曜だと言っている。
置いていった財布には万札二枚と千円札一枚が入っていた。
万札は崩さないでね! と解釈するなら、千円で暮らせって言う事かよ?

2006/04/19

久田見祭り

 四月十六日、目が覚めると名古屋は晴れ。7時半にチェックアウトして久田見町に向かう。9時半には駐車場に到着。山深い里は天候の回復が遅れていて二時間遅れで始まるとの事。唯一有る喫茶・食堂でコーヒーを飲みながらノンビリ構える。
Img_4726十軒も無いよいうな小さな商店街(こんな奥深い所に商店街が有るのも驚き)の中程に山車の一台が止まっていた。既に多くの観光客と、写真を撮る連中であふれている。六両の豪華絢爛な山車が勢揃いしたところで白髭神社に向かって横笛の音にあわせて静かに動き出す。この横笛はシノ笛と能管のアイノコのような作りで一台の山車に四本〜六本ほど吹き手が居て実に上手くしかも揃っている。他に子供の叩く太鼓と鼓。
山車は二輪車で屋根には金のシャチ、彫刻も細かく手の込んだ素晴らしい出来。一枚目の写真は厳かに神社に向かって居るところです。
Img_4891白髭神社の前では馬の引き回しと獅子舞が舞われ、その後山車が勢揃いします。大勢の観光客と地元の人達が陣取っています。Img_4765三枚目の写真はその勢揃いを写したものです。神社の正面には直径二メートルは有ろうかと思われる杉の大木があります。この杉の木をわざわざ尋ねてくる人もいるそうです。
Img_4786その後山車は神明神社に向かいます。四枚目の写真がその道中です。後ろに写っているこんもりした森が白髭神社のある森です。
祭りの始まりは天正18年(1590年)だそうですが当時もこんな感じで厳かに引き回し山村の風景によくマッチして居たであろうと推察出来ますし何も変わる事無く受け継がれていると思うと胸にジンとくる物があります。
Img_4795
Img_4892五枚目の写真は神明神社に上がる所を撮った写真です。しずしずと引き回されてきた山車が唯一勢いよく上がってきます。
神社は中央に階段、両側はひな壇のように成っていてこれから始まる絡繰りを見るには絶好。既に大勢のお客さんが陣取っています。要領のいい人は折りたたみのいすに腰掛けていました。ここで再び馬の引き回しと獅子舞が舞われます。
Img_4839六台の山車が横一列に並び右手より順番に操り人形が繰り広げられます。それぞれ趣向を凝らした人形劇は 糸切りからくり と言う方法で操作しているそうです。これらは毎年新しく作り替え、時世に合った内容の物が披露されるのだそうです。この日の出し物は 功名が辻 花咲爺さん 小泉マジック 耐震偽装 猿カニ合戦 ろくろく首 でした。写真は はなさか爺さん です。
高山祭りの絡繰り人形を想像しているとガックリしてしまいますが紙や樹脂で作った人形や人数の不足を考えれば充分良しとしたいし、むしろ素朴な所が哀愁を感じます。

山車はその後白髭神社で人形が操られるそうですが祭り見物はここまでにして帰る事にしました。
祭りは「祭り神事規約」が有って祭礼中は禁酒だそうです。祭りに付きものの酒臭さがないのも良いですね。少ない住人でこれだけの祭りを維持するのは大変な事だろうと思いますがお金持ちも多そうに感じました。黒塀に囲まれた立派な家の、これまた広い駐車場には立派な鯉のぼりが元気よく泳いでいました。長閑だけどとてもリッチな山村原風景を見させてもらいました。Img_4885

昨年出来たばかりの東海環状自動車道 可児御高ICから高速道路に乗ると55キロで豊田ジャンクション、その後東名をひた走り我が家に到着しました。全行程700.2キロでした。

2006/04/17

薄墨桜

Img_4585 十数年ぶりに根尾の薄墨桜を見に行きました。車で大垣まで行き樽見線に乗って行く予定を出発の朝、全て車に突然変更。
まだ夜も明けやらぬ4時45分出発する。岐阜羽島で出て長良川添いをしばらく走る。一夜城周辺は満開の桜並木が何所までも続く。やがて道は樽見鉄道・根尾川とほぼ並行。いたる所桜が満開。なんと8時半には薄墨公園駐車場に到着。


Img_4552薄墨桜はほぼ満開。納得するまで見て下さいとばかりに咲いている。以前来た時の印象はその名の通り薄墨色でとても幻想的に感じたのですが今日見るそれはかなりピンク色が強い。土壌中の養分が変わったのだろうか?公園も様変わりし、整備されている。ほとんど気にならない程度の小雨が降ったりやんだりしているものの、時間を追う事にドンドン人が増える。やがてツアーの団体客も到着。出店の売り込みも一段と激しくなる。充分満喫して10時半次の行動に移す。

Img_4601
Img_4575
 岐阜城を中心とした辺りの散策と考えていたのですが、明日はもっと天気が悪くなるらしく明日行く予定の岐阜県加茂郡八百津町の 久田見祭り を見てしまおうと予定を変更。国道418号線を可児方面に向かう。峠を越す頃には雪が残っていてビックリする。細くクネクネした道が続く。朽ち果てたように軒先が大きく折れている家が何軒もある。今年の大雪で重さに絶えきれず折れてしまっている事に気が付く。

 八百津町を過ぎ久田見まで来ているのにそれらしい気配もなく闇雲に走っていても人にも会わない。とある民家に止め聞いてみると用があって行くから付いてこいと言う。解らない訳だ、細い道を入っていったその先に山車がしまわれていた。今日はこんな天気で既に終わり。明日も天候次第どうなるか解らないとの事。親切に山車庫を開け見せてもらった上に地図を書き、駐車場からカラクリが行われる神社まで親切丁寧に教えてもらい、明日迷わないように確認しておくと良い!とまで言ってくれた。有難い。
久田見を後に再び八百津町に戻ってから遅い昼食。一気に予約してあった名古屋の 東京第一ホテル錦 に。

つづく

2006/04/14

ターシャの庭

 『ターシャの庭』と言う店に行ってきた。地産地消のコンセプトの店、特に豚にこだわりのある店とのうたい文句が気になりいずれ行ってみようと思っていた。それから数年、機会を捉えてやっと叶えた。予約は一ヶ月ほど前ホームページから入れた。「確認の電話を差し上げます」と成っているのになんの連絡もない。不安になり一日前にメールを入れた。それにも連絡はない。行って予約聞いてません!なんて言ったらタンカ切っちゃうぞ!

店に着くと「はいこちらにどうぞ」と案内した席は ”禁煙席か禁煙の設定がない時は最も煙の来ない所”と指定した通りの席だった。
席についてから店長らしい人に約束が違うよ、連絡しないんならホームページにそんな事書いておくな!その上メールの返事もよこさない!と思いの内をぶつけとりあえずウップンを晴らした。

キノコのサラダは旨かった。店で最も売りの 静岡銘柄豚の角煮 は確かにとろけるような柔らかさで美味いのですが甘いのが嫌いな人にはどおかな〜?
売りの二つめ豚シャブシャブ ウ〜ン?豚肉はこんなもんでしょう。ハッキリ美味い!と褒められない。静岡で育てた野菜も売りなのにほとんど無いよ!もっとド〜ンと付けてくれなくちゃ!
不手際を詫びる気持ちなのか薬味やデザートなど至れり尽くせりだったのですが味の評価は?
僕「帰りに旨いもの食べてから帰りたく成っちゃうね」
妻「あたしもそお思っていたけどそれ言っちゃ悪いから言わなかったけど、帰る途中美味しい店寄ろうか」
の会話で想像出来ると思います。
そんな訳でカメラも持って行きましたが撮る気にも成らず今日は写真有りません。
地産地消なら山のものだけでなく海のもの、たとえば釜揚げシラスや桜エビ等も有ればバランスが取れると思うのですが・・・・ 

2006/04/12

大平山〜馬場の平

Img_4516伊東駅で観光パンフレットをもらい、靴ひもをしっかり絞め、着るものの調整をした後スタートの起点となる螢で有名な丸山公園まで移動する。公園のソメイヨシノは終わっていたがノースポールの白い花が我々を迎えてくれた。駐車場もある立派に整備された公園だ。此所を起点とした一帯が健康回復公園として整備されていて大平山(おおびらやま)尾根コースを今日は歩く。
9時、準備体操後参加者16人は一歩一歩ゆっくりと歩き出す。公園内の道は階段。いつの間にか落ち葉の踏み固められた腐葉土の登山道にと変わる。家族連れで気楽に登れるコースにしては結構急な登りが続く。雑木林の木々の間からは山腹のいたる所で咲く山桜が奇麗に見える。
直接陽が当たるでもなく木漏れ日とソヨと吹く風が気持ちよい。途中見事に満開の山桜の巨木が我々の目の前に現れ感激する。さらに進むとユウカリの木が何本もある。何時しかヒノキ林になり、突然現れた案内標識には江戸城に運ばれた採石場跡の説明が有る。よくもこんな奥の方から運んだものだと感心する。鳥の声も聞こえてくる。
途中小休止を一度しただけで10時20分には頂上の大平山(577.7メートル)に到着。適度な広さの頂上は木漏れ日が差し込み家族連れがお弁当を広げるには丁度よい。伊東市街の一部が霞んで見えている。直ぐ下には芝生が張られ立派に整備された公園が有るようで林道を通って車で来る事が出来る様だ。一本立ててすぐ出発。
Img_4520ここからは広い尾根がユルユルと下ったり登ったりしながら進む。両脇は沢山の種類の山桜のオンパレードで名札も付いている。しかし残念な事にまだつぼみ、時々気の早いのがチョット咲いている。満開の時はトンネルになりそうだ。花が無い分同行の女性メンバーはお喋りの花が満開。
ルンルンと楽しみながら歩くと渓谷コース分岐に出る。足に自信のない人や時間のない人は此所を下れば丸山公園まで一気に戻る事が出来る。途中名もないピークで軽く食事。
ここから一挙に下る。四辻と書かれた小さな標識通過11時20分。さらに急な下りが有ったと思ったらすぐ広く緩い尾根に。相変わらずヒノキの林が続く。突然ヤセ尾根。登山道が崩れたらしく巻き道が出来ていた。柏峠11時40分、送電線鉄塔下を通過して少し歩くと林道に出た。突然目に付く産業廃棄物と家電製品。ブツブツ文句を言いながら歩くと 馬場の平 に到着12時05分。Img_4526
ここには柏嶺の標識があるのですが帰宅してよくよく調べると柏峠を含むこの辺り一帯を柏嶺と呼ぶようで,さらに馬場の平は三箇所に分かれそのどれもが芝生に覆われているなだらかな丘になっていて360度の展望が楽しめるようだ。我々が大休止したのはその一つのようです。しかしそこは事前の情報通りなだらかな丘で芝生に覆われている。山桜がきれいに咲いている。伊東の町と港、小室山、正面には初島が見える。しかし今日は昨日の黄砂の影響からかハッキリしない。しっかり昼食時間を取り芝生に寝そべって体で幸せを感じ取る。12時50分出発。林道はすぐ舗装道路に変わる。別荘地の脇をひたすら歩き伊東の町に入る。帰宅後調べて解った事は馬場の平からは自然林と草原が交互に続く尾根道が有ったはずでこれは大きな失敗だった。
伊東の大東館に到着1時50分。ここの温泉(700円)で一風呂浴びて伊東駅3時43分発に乗る。静岡5時29分着。

 途中首が取れてしまった石像があり気になってしかたがなかった。調べたら次のような伝説が有った。
『お乳女(おちいじょ)観音』と言い、出産まもなく母を亡くした乳児の為に大見村の女性が柏峠を越え毎日乳を与えに伊東まで通っていた。有る雪の降る晩、乳を与えた後、家人が止めるのも聞かず帰った乳女は雪深いこの辺りで力尽き亡くなったと伝えられているのだそうです。

2006/04/10

何十年ぶりの在来線

 4月9日、チョット遠慮して咲き遅れた桜がまだ咲いているかも知れないと期待しながら静岡発6時33分の東海道線に乗った。
いったい何十年ぶりの在来線だろうか?
子供の頃こんな早い時間に乗ると、港で仕入れてきた魚とか、市場や畑で収穫した野菜をとてつもなく大きな荷物にして乗り込んだオバーチャンが大勢居たが今はすっかり様変わりした。
さらにギュウギュウ詰めの車内を器用に渡りながら新聞を売っていた自分と同じ様な歳の子供も居たな〜! なんて思い出した。不思議な事にあの新聞売りの少年は必ず熱海で居なくなった。もしかすると熱海から下りに乗って再び売るのだろうか?あの時何時も思ったのは切符はちゃんと買って乗っているのだろうか?もしかして入場券だけで?それとも無賃乗車?と真剣になって心配したものだ。
さて、今日の車内は?と見渡せば、明らかに朝帰りの若者、朝帰りのカップル、それに板前らしいいなせな兄ちゃんは明け方まで仕事だったんだろう。そして圧倒的に多いのが、自分と同じ年格好の人達が観光や山に出かける出で立ちで乗り込んで居る。どのグループも元気だ。特におばちゃん達はとてつもなく元気だ。生きて行くのがやっとの時代から大きく様変わりした天下太平の世の中を見る事が出来た。
車窓から見る景色も新鮮に感じるのはなぜだろうか。今年の桜は何時までも散らない。次から次へと目に飛び込んでくる。熱海で乗り換え伊東駅8時17分に降り立った我々は今日の目的地大平山に向かって歩き出す。お天気は最高!
さてこの続きは・・・・

2006/04/04

妻の財布

 何時も気になる妻の財布。
プリンプリンに実の詰まった餃子みたいに膨らんでいる財布。
ガマ口部分が小銭の入れすぎで隙間が開き硬貨ををよく落とすと言うかこぼす。
入れすぎていて支払いの度にスタンプを押してもらう為のカードを探すのに苦労する財布。
肝心の万札はたいして入っていない。
そんな状況を見かねて数年前までは財布のプレゼントを良くした。
しかしまたすぐにガマ口部分がゆるむ。
そして相変わらずパンパンに膨らんでいる。
ある日中身をよく見るとレシートがやたらと入っている。
何処でもらったのか各種サービス券やどうでも良いカードが詰め込むだけ詰め込んである。 それを堂々と手に持って買い物。
知らない人が見たらお金がギッシリ詰まっていると思うだろうな〜。

妻が何日か留守をする時は必ずその財布を置いていってくれる。
昔は断じてそのお金は使わなかった。
そんなもの使うのは男の名折れだと思っていた。
しかし
コンピューターの二千年問題が騒がれ1999年から2000年をまたぐフライトは危険だから乗るなと言われた丁度その時、親戚の住む英国に2週間遊びに出かけた。墜落する訳ない!と信じて乗る度胸も大したもんだとその時思った。
妻の居ないその二週間は、置いていった財布からしっかりお金を使って留守中の食事をする事に考えを変えた。なぜなら、そんな長い期間自腹で生活では僕の小遣いが保たない。

最近になってその置いていく財布に変化が出た。
万札しか入れてないのだ。
崩さないでね!
と言っているサインなのか?
使いにくくてしょうがない

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