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2006年9月

2006/09/29

芦川村

Img_6779  私用で二日間山梨県内に行きました。序でに行った事がなかった芦川村を訪ねました。
精進湖から358号線を北に向かい芦川村方面の標識で右折。此所には大きな観光用看板が有ります。渓流釣らしい人達が沢山入っていました。

Img_6788Img_6800

しばらく進むと合掌造りの大きな建物が有ります。ソバ打ち道場のようです。さらに奥まった山村の風景が続きます。この地の代表的な風景の一つになっている斜面に石積みで段々を作った景色が至る所で見る事が出来ます。石積みと石積みの間には小さな畑、さらにその上には民家。車を駐めてさらに細い道まで入り込めば探していた原風景に沢山出くわす事でしょう。写真が趣味の人にはお勧めの地。

Img_6819さらに奥に進むと本州では珍しく「にほんすずらん」の咲く すずらん群生地が有ります。かなり広くしかも綺麗に整備されているようです。
ここから先は急に道幅も狭く、車高の低い僕の車ではチョット大変ですが何とかドンベイ峠(日向坂峠)まで辿り着きました。

Img_6845 写真の手前が芦川村方面、向こう側は御坂町の御坂カムイスキー場すぐ横まで続きます。
左手に登れば釈迦ヶ岳、右手に登れば黒岳です。

実は来年の開花時期に合わせてすずらんを見るのと、山に登る為の駐車場と駐車スペースの確認が今日の二つめの目的でした。
主目的は? 
ヤボ用です。。。。。。。

2006/09/26

鼻から胃カメラ  パート2

Hanakarajp

 

鼻から胃カメラ のブログは9月1日に公開しましたがその反響が大きく今でも見に来る人が絶えません。有難い事です。
そして、如何に興味を持っている人が多いかも解ります。

生検の検査を聞きに行ったその日、担当の先生にその旨を話した所、そのページを是非読みたいとおっしゃいました。
そして恐れ多くもメールまで頂きそれと同時に
【鼻から胃の検査】のホームページも出来たので見てもらうと同時にホームページも紹介して下さいとの事。
早速今日のブログアップと成った次第です。
写真はそのポータルサイトです。

鼻から胃の検査のアドレスは

http://hanakara.jp/pc/

リンクを張らせてもらいました。そちらからも行く事が出来ます。

これを読めば不安は全て解消。
胃カメラは鼻からの時代に入りましたね。

2006/09/25

腎臓結石

 人間ドックで鼻から胃カメラの体験記を9月1日にアップしましたが、その時胃の生検が有りました。結果を聞きに行きましたが異常なし。これで旨い美味いと言いながら食べられると思うとウキウキします。普通の人では「しめた!これで安心して飲める」となるんでしょうね。

今回の人間ドックでとても心配な事が見つかりました。右腎臓に6mmの結石が2個見つかりました。
今すぐ爆破する必要はないので1年後に再検査だそうです。生長しないでおとなしく止まって居てもらいたいと痛切に思います。

実は妻の片方の腎臓は機能していません。
何故そうなったか経緯を説明します。20年ほど前にさかのぼります。腰が痛い!背中が痛い!と、しょっちゅう言っていました。その都度腰をさすったり背中をさすったり叩いたりの毎日でした。勿論病院にも通い、電気を当てたり伸ばしたり冷やしたりの治療を続けていました。そんなある日の日曜日、ゴルフ場での妻はとても苦しそうで額からは冷や汗。やっとの思いでラウンドを終わり翌日病院へ。
急性腎盂炎で直ちに入院と絶対安静。そして発見されたのは尿管に大きな石。爆破を繰り返すも破壊出来ず、膀胱から尿管を通って腎臓までカテーテルを入れたままの生活が始まりました。1年ほど続いたそれは筆舌に尽くしがたい難行苦行だったはずです。何事にも我慢強い妻は口には出しませんでした。
結局石は溶けもせず爆破も出来ず最後は直接尿管から管を入れて爆破。やっと取り除いたのですがその時は手遅れで片方の腎臓は機能しなくなっていました。退院して初めて見せた涙はほんの一瞬。気丈にも生活している妻の悔しさの胸の内は計り知れません。心中察するに余りあります。次の日から少しずつ人生観を変えて生活する様になりました。五感も満足、五臓六腑も機能するうちが花!と。

背中や腰が痛いと通う病院で石を疑わない外科や整形外科の先生は ヤブ です。そんな先生には「石の疑いはないですか?」とハッキリ聞く事が必要です。医者の見立て違いで腎臓が機能しなくなろうとも患者は泣き寝入りするしかないのです。

見立て違いをした病院に顔見知りが腰痛で通っていたので「病院変えて石の検査した方が良いよ」と忠告しました。案の定石が有り、もっと早く来れば楽に爆破出来たのに!と言われ、同じようにカテーテル入れた生活をしています。

背中や腰が痛いのは要注意です!

2006/09/22

ナスカ展

Img_6756  9月17日、静岡県立美術館で 『ナスカ展』を見てきました。
1時、駐車場には長蛇の列。先ずは当日券を買うのに30分ほど並びました。前売り券の人は優先して入館出来ます。
やっと券が買えても更に入場制限で待ったが掛かります。

紀元前100年〜紀元700年頃、良くもこんな文明が栄えたと感心します。潤むような瞳が残っている子供のミイラも凄いですが、極彩色の土器の数々、さらにマントや刺繍。そのどれもが素晴らしいデザインと作品です。色あせていないのは顔料を使っているからだと思います。ナスカ人の想像力と芸術性に驚くばかりです。彼らは全員が右脳人間だったのでしょうか?
砂漠に書かれた地上絵の不思議。仮説は有っても解明されていないそうです。
行くだけの価値は充分ありました。
ナスカ展は撮影禁止でしたので、
ロダン館の地獄の門をパチリ!


Img_6766

2006/09/19

大洞山 

9月16日、台風が接近し、三連休で晴れるのはこの日しかないと決断。大洞山に行きました。
篭坂峠バス停横に舗装された道があり100m程入ると墓地に突き当たります。そこの駐車場に駐めさせてもらいました。Img_6753
Img_6747
三国山ハイキングコース の立派な標識があります。9時35分歩き始めました。
墓地の突き当たりから山道になるのですがいきなりとんでも無い張り紙が貼られていました。熊出没の張り紙が・・・・・・
実は昨夜準備中に嫌な予感がしたのでラジオを用意してきました。静かな山の中でラジオの音を鳴らすのは嫌いですが妻と二人だけで他に登山者も居なければ仕方ない事。


Img_6745登山道は火山れき地のとても歩きやすい広い道です。サクサクと音を立てながら気持ちよく歩く事が出来ます。畑尾山・太刀山方面の分岐(9時50分)が有りました。チョット覗いた所人はほとんど入って居ないようです。此所を左に取り更に進みます。ブナが所々に有ります。


Img_6716アザミ平 10時15分到着。此所には畑尾山・角取山分岐の標識があります。この山を選んだ理由は9月から10月のこの時期 フジアザミ が見られるとガイドブックに書かれていたからです。かなり注意して見ましたが見つける事が出来ませんでした。


Img_6712

その代わりトリカブトが沢山咲いていました。よくよく見てみるとチョット不気味です。
ここからは御殿場の街を目の前にその後方左から金時山・箱根外輪山・愛鷹山と見えていますが富士山がガスで隠れてしまっています。
此所から広くなだらかな尾根道が更に続きます。思い出したようにブナが点在します。途中ピーク(1,366m10時40分)を越します。両側の木の幹にはかなり高い所まで苔むしています。霧が多く発生するからなのでしょうか?

Img_673610時50分大洞山(おおぼらやま1,383.5m)に到着しました。山頂は見晴らしがありません。三等三角点と標識があります。チョット早いですが昼ご飯にしました。自分で削った鰹節のオニギリと、魔法瓶にお湯を入れてきましたので今日はインスタントですが味噌汁付きです。保冷バッグにはキュウリとトマト。どれも美味かった!
休憩中3人が通過して行きました。皆さん三国山から山中湖の平野方面に抜けて行くのだろうと思います。標識には此所から55分で三国山と書いてあります。妻の体力を考えれば此所から戻るのが賢明。休憩中フジスピードウェーからのエンジン音とタイヤのきしみ音、そして自衛隊の演習らしく大砲の音が絶え間なく聞こえています。
11時40分下山。帰りのアザミ平からは山中湖が見えました。相変わらず富士山は見えません。予定では真正面に富士山が見える角取山まで行く予定でしたがどうせ霧で見えないのならヤ〜メタと通過(12時10分)しました。駐車場には12時40分到着です。帰り道は6人すれ違いました。駐車場横にはトイレもあります。帰りに気が付きましたが篭坂峠のバス停横には道標がありました。

今日の行程は上り下りもほとんど無く内臓脂肪を消化するにはもってこいの有酸素運動コース。体力は全くないけど運動しなくてはいけない人にはもってこいのルートです。アザミ平以外直射日光が当たるような所もありません。日焼けしたくない人にもお勧めのコース。

2006/09/15

料理用語

 数週間前の昼休み、会社のテレビに信じられない馬鹿娘どもが映し出されていた。
湘南らしい海水浴場。各種台所用品が取りそろえられた場所。
そこに次々に連れてこられる若い女の子達。

アナウンサー「卵の黄身と白身を分けて下さい」
娘達の取った行動を見て驚きの連続だった。
割って箸でかき混ぜる・フライパンで目玉焼きをつくる・割ってじょうごに入れる等々。
あきれて開いた口がふさがらない。
結婚したら亭主が気の毒だよ。。。。。。。。。

ニッケイプラス1に 【知らずに困った料理用語】が有った。
千六本・三杯酢・あら熱を取る・板ずり・適量・ひたひた・ゆでこぼす・少々 など。
酢を3倍に薄めると勘違いしたり、(因みに僕は二杯酢が好きで大好きな蟹も二杯酢で食べる)あら熱を取るも知らないの?(因みに僕は釜揚げシラスが大好きです。釜で茹でてている現場では、茹で上がると大きなタモでサットすくいあげスノコに乗せてあら熱を取ります。その後広げて軽る〜く天日干しにしたものが釜揚げシラスです。この現場に買いに行き ”あら熱を取っただけ”の物が買えれば最高に美味しいのです。現場は戦争状態ですから売るのをとても嫌がります。拝み倒しやっと手に入れた品を、つまみ食いしながら帰ると我が家に付く頃は半分無くなってしまうほどです。)
板ずり(スミマセン、僕知りませんでした)
適量や少々なんてのは料理人の勘と好みだろう?
ひたひたなんてのは教わら無くても勘でわからないの?

如何に日頃から台所に立たないか。手伝わなくても側にくっついて居るだけでも自然に理解出来る事ばかりのような気がする。
チヤホヤ育てた親が悪いのか? 

お米を研いでと言へば中性洗剤入れたり、箸を洗えと言えば一本一本洗ったり、開きの魚はあの形で泳いでいると思っていたり?
いずれ出来合の総菜ばかり食べる世の中が来たら知恵も気力も力も出なくなりそうです。
そして日本は滅びてしまう・・・・・・・ぅ
アア神様仏様、この哀れな日本人達をお救い下さい。

食は人生の大事なり。

2006/09/13

悠 と 湯悠日和

 秋篠宮ご夫妻男児のお名前は 【 悠仁 】 様だそうですが、41年ぶりの皇族男児の誕生は先ずはお目出度い事だと思います。

ところで 悠 は 旅日和・食べ日和・湯日和

で、恐れ多くも、たまたま使っていた文字。
旅には行くし食べにも行く。
温泉も良く行くからと付けたタイトル。
いろいろ悩んだあげく『湯悠日和』は、ノンビリおおらかにゆったりと温泉に浸かるからと決めたのだ。

でも最近その温泉のページをアップしてない。
どこかで悠々と温泉にでも浸かろうか。

2006/09/12

達磨山 金冠山

9月10日。西伊豆の背骨と言っても良い西伊豆スカイライン沿いの道を船原峠から達磨山高原キャンプ場まで歩きました。
船原峠には大きな案内板が有り全体像を頭に入れるには丁度良い。準備体操後9時40分出発。今日は副支部長がリーダーだそうです。本日参加20名、全員の安全登山を頼むよ!!
雑木林の中をを歩いたと思ったら突然車道を歩いたりの繰り返し。尾根筋にでると背丈ほどの熊笹の径になったりと変化はある。途中小休止を含めて土肥温泉駐車場に10時40分到着。各所には大きく立派な標識が設置されていて迷うような事はない。伽藍山(ガランヤマ867.4m)10時55分、古希山(870m)11時20分と途中数本立てながら順調に進む。残念な事に尾根筋にガスが掛かり期待していた眺望はない。そして蒸し暑い。


Img_6554強い西風が吹き、熊笹の背丈が腰より低くなったと思ったら達磨山(981.8m)だった。11時50分到着です。名前の由来になったダルマ石が有る。霧で視界は全くない。頂上には既に30人ほど居ましたが我々と入れ替わるようになった。
思い思いに昼食を取り12時25分出発。晴れていれば正面に富士山を見ながら下る事が出来る径も今日は見えない。と、突然霧の間から戸田が見えた。気が付けば辺りはすっかり明るく太陽が後ろから刺すように当たっている。


Img_6564広く整備された径の先にはこれから行く金冠山方面が続いているのが見える。
しかし富士山は見えないぅぅぅ。。。
途中二本立てましたが今日の行程は兎に角ゆっくり歩く。その分女性達のお喋りは弾む。笑いとお喋りだけでもカロリーは消化する。よく見れば女性会員はみんなスマートだ。

Img_6570戸田峠で一休み。金冠山(816m)到着1時35分。千本松原から沼津さらには江浦湾、更に右手には 八端丈山・葛城山・城山(2006年2月21日ブログ参照して下さい)も見えている。富士山は・・・みえない
1時45分下山開始。達磨山キャンプ場に続く道は途中から野芝の張りつめられた広い径だ。(防火林道のようだ)2時10分キャンプ場横レストハウスに到着。

Img_6578見れば富士山の頂上が顔を出した。ほんの少しでも見られただけで気分がよい。
ニューヨーク万博で使われた富士山の写真は此所から撮影されたそうだです。それほど日本を代表するビューポイント。

(@_@;)エエッ!今日のリーダ副支部長は支部長昇格試験だったの?知らなかった!!知ってりゃあら探ししたのに!と、それは冗談。
合格だよ!勿論。文句なしだ。

2006/09/07

お台場

Img_6470 9月5〜6日、仕事で国際展示場に行きました。
ホテル日航東京には初めて泊まります。レインボーブリッジ側の部屋は高くてとても泊まれません。
インターネットの特割料金で羽田側の部屋です。
沈み行く夕陽が部屋から見えました。


Img_6540

二枚目の写真は夕食後ホテル前に出て撮った女神像とレインボーブリッジです。
朝食後部屋から飛行機の離発着を飽きることなく見続けました。ほぼ1分間隔で飛来します。
離陸もほぼ1分間隔です。滑走路が3本有ると効率が良いです。早く4本目の滑走路を造って羽田を日本のハブ空港にしたいと切に望みます。

2006/09/04

軽井沢 無彩庵

 軽井沢に行かないと自分の夏が終わらないような気がして毎年出かける。何回行っても同じだからと昨年は我慢して行かなかった。
その反動か今年は無性に行きたくなった。と言っても泊まりで行く事は稀。ほとんどは日帰り。
朝5時出発、軽井沢には8時半についた。プリンスホテルのロビーでチャッカリ新聞読んだり買い物したり(実はこれいつもの手)、その後アウトレットモールで買い物したりといつものパターン。

軽井沢で最も予約を取る事が難しいと言われている【エルミタージュ・ドゥ・タムラ】は超高級フランス料理レストラン。
何ヶ月も先まで予約がいっぱいで夜のコースは8,000円〜25,000円とか。軽井沢の別荘族御用達か?うなるような金持ちはうなるほど居るもんだ!

Img_6441Img_6453

同じ田村シェフのカジュアルな店【無彩庵】が有る。
ランチ3,150円・ディナー5,250円・カレーライス840円・他アラカルト。
電話で予約すると「11時にお待ちします。15分遅れたら席は他の方に譲ります!」。きびし〜な〜!
カウンターの前は一面鏡張り。外の庭木が写っていて開放感がある。テーブル席は窓際。
11時、最初のお客様へのサービスが始まった。ランチは限定10食。前菜・スープ・メイン・デザート・コーヒー又は紅茶と続いた。それぞれに何種類か有りチョイス出来る。妻も僕もカボチャのスープを頼んだのですが一つはリンゴにすれば良かった!と悔やむ。何故ならカボチャもリンゴもくりぬいて中にスープが入っている。残念な事に写真撮りませんでした。

Img_6454Img_6457

メインは僕は鳥。表面がカリッとして一見固そうに見えましたが肉はジューシー。スパイスがほどよく効き朝取りの豆類が添えられている。思わず一切れ食べてから写真を取り忘れている事に気が付いた。妻は小牛と野菜のグラタン。「何時も私は外れを頼んじゃうのに今日のはどれも旨い!」とニコニコしている。カレーを頼んだお客さんも居る。大きなお皿にカレーがド〜ンと入って朝取り野菜がド〜ンと添えられている。美味そうだ。デザートはプリンにアイスクリームが添えてあった。無彩庵のもう一つの名物〖カツサンド〗をお土産に、と思ったのですが「どうしてもと言うお客様が居て今日は全てそちらに出してしまいました」・・・・・ウッウゥン食べたかったな〜。。。。
かくして無彩庵の昼食は終わり。既に10人ほどが並んで待っていた。【エルミタージュ・ドゥ・タムラ】は無彩庵から100m程南。こちらも車がいっぱいだった。

Img_64049月だというのに旧軽銀座は人がいっぱいです。テニスコート・万平ホテル・ホテル音羽の森と歩いて家路につきました。

妻が突然夕飯は ほうとう が食べたいと言いだす。ほうとうなら此所しかないと言う店【かえで】に寄りました。スキー連中でこの店を知らない人が無いくらい有名な店。「美味いね〜」と顔を見合わせて食べました。52号線沿い南アルプス市在家塚にあります。自家製豆腐も美味いですよ!。僕のお薦めの一軒。

2006/09/01

鼻から 胃カメラ

 人間ドックで鼻から入れる胃カメラを体験しました。
なんの苦痛もないんです。先生に質問したり話をしながら自分の喉や食道、胃や更に奥の十二指腸まで手に取るように見えるんです。
呼吸も普通に出来ます。驚きです。
「オエッ」も全くありませんでした。人によって多少はォェッが有るようですが。。。。。
潰瘍の治った跡等もハッキリ見えます。一寸怪しげな部分が見つかり生検の為切り取った瞬間血がジュワッと広がる所などもリアルに見えます。
この細い内視鏡は5.9ミリ、最新の高画質カメラだそうです。
この人間ドックでは喉か鼻かどちらか希望する事が出来ます。
楽な時代になったものです。

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