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2007年11月

2007/11/30

冬の北海道 Ⅱ

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旭山動物園・美瑛・富良野の巻
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2007/11/28

冬の北海道 Ⅰ

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第27回札幌ホワイトイルミネーションの巻
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2007/11/26

北海道に行きました

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厳冬期の札幌・旭山動物園・美瑛・富良野
に行きました。
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貯めていたスターウッドプリファードゲストのホテルマイレージが11月末で失効する事が解り、何所でも良いから取れる国内のホテルを調べると唯一【シェラトン札幌】だった。さむ〜〜〜っと思ったけど行っちゃえ!
電子メールで送られてきたチケットです。
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エアチケットはユナイテットエアラインのマイレージを使う事にしました。
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これも電子メールで送られてきたANAの eチケット。
と言う訳でタダ券をゲット。
2002年2月札幌雪祭りの時使ったスパイクシューズ履いて病み上がりの妻を気遣いながら快気祝いを兼ねて行ってきたのです。
今日のブログはダイジェスト版
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旭山動物園正門
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美瑛
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富良野(ファーム富田)です。
旅行記は明日以降。。。。

2007/11/22

最高金賞受賞玉露

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第一回世界緑茶コンテストで
【最高金賞受賞成熟玉露】
を飲んでみました。
会場のオークションでは100グラム4万円で落札した玉露です。

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2007/11/20

飯盛山

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飯盛山(めしもりやま1,643m)に登る
WV行事です。
先月の木曽駒以来妻の入院で山にも温泉にも行けませんでしたが退院後2週間を過ぎ状態も良くなってきましたので行かせて貰う事にしました。
バスの中を見渡せば今日も昔の若者で満席。今日もゆくゆく仲良し鶴亀号。

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2007/11/16

台湾一周駆け足旅行そのⅢ

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最終日の朝、モーニングコールが鳴るまで知らずに寝ていた。大急ぎで荷物を纏めポーターに渡す。そして食事へ。何処も朝の食事は旨かった。中華は勿論、アメリカンも有れば日本食もある。そして南国の果物も取り揃えている。その中で特に美味かったのは台湾バナナ。樹で完熟したバナナは美味い。
中華の取り皿を日本人は頻繁に変える。台湾人は変えないそうだ。お腹に入ってしまえば同じだろう!と言うのが此方の考えとか。それを実証する出来事を目の当たりに見た。コップにオレンジジュースとグレープジュースをミックスで入れている。信じられない出来事だった。
今日の観光は故宮博物館だけ。開場前に到着予定がナリトリ(成金トリオ)の遅刻で少々遅れた。到着直前雨が降ってきた。雨期だと言うのによくぞ此処まで降られなかった。故宮博物館は一部工事中だった。館内はガイドの得意分野と興味有る部分だけを一生懸命説明している。僕は二回目なので不倫カップルの動きや他の日本人観光客、そして中国から来ている観光客の動きを見ている。この方が面白い。中国も頭来てるだろうね。良いものほとんど持ってこられてしまい、中国本土にはろくな物無いんだから。所であの不倫カップル。道中全ての場所でカメラを向けるとツレだけは誰かの陰に隠れるか、気配を察してファインダー圏外に動く。幸い博物館内は薄暗く二人にとっては良い場所だったかな?
昼食は上海点心。日本人のパック旅行者と台湾人で溢れかえっている。所で三ノ輪さん、酒は嫌いとの事だが良く食べる。点心の一品が足りなくて俺は食べてない!とクレームを付けている。横で奥さんが 良いにしなさいよ!と、たしなめている。最後の最後に不足の一つがウヤウヤシク運ばれて来た時の満足そうな顔 (^・^)
食後はまたまた免税店だと?ウンザリだね!。ほんの五六年前迄は手当たり次第買いまくって居た日本人もほとんど買わない。買っているのは中国人のようだ。不倫カップルは全く別の場所で買う気配もなく時間の来るのを待っているようだ。そりゃそうだ、台湾のお土産なんて買って帰れるはずがないもんね。(^_-)
買い物終了。此処で出版社の四人は分かれてワゴン車に。帰りの機が我々より遅いそうで別の観光地を見てから空港だそうだ。娘二人と食事の時の話や豚の丸焼きの話面白かった!!等と話し、しっかり握手して別れる。
空港に到着。なんと分かれた出版社の四人が居るではないか。「どうしたの?」「話が通って無いらしく空港に連れられて来ちゃったの。窮屈な車に乗せられてぇ(;。;) その後この四人は何処へ行ったのか、行動したのか知るすべはない。
日本人旅行者の出国手続きで延々長蛇の列。ふと気が付くとナリトリが居ない。エッ?もしかして・・・・・
待合室は空席がない。十五時二十分の予定時刻が近づく。「成田空港は激しい雨と風で着陸できません。一部の飛行機は関空と名古屋に臨時着陸して居ます。今のところ出発時間を一時間遅らせます」オイオイ帰りもかよ!十五時三十分やっと搭乗手続き開始。と、その直前ナリトリが現れる。なんとファースト・ビジネスクラスだ。イヤなもん見ちまったよ。同じ空間に居るより良しとするか〜。
強風の為だろうか?成田着陸の時は少し揺れたが無事着陸。成田エクスプレスに大急ぎで乗車。
十時十分発の静岡止まりの最終こだまに滑り込む。観光よりも食事ツアーみたいな旅でしたが無事帰宅。 お つ か れ さ ま 

冒頭の写真は印象に残った高雄での風景
保存してあった顛末記を改めて読み返してみると懐かしさが込み上げてくる。
取り留めのない文章でも書いて保存してあれば人生の一ページとして自分なりに価値がある事を実感する。

2007/11/14

台湾一周駆け足旅行そのⅡ

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 翌朝出発予定を一時間遅らせて渓谷のほんの入り口 ツバメの巣 まで行く。
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途中落石や崩れた跡が有り、初めて来た家内には気の毒だが仕方がない。これより先は山ばかり!と言う奥迄行ったあの時とはえらい違いだ。
お決まりの大理石加工所、隣接されている土産物屋に連れて行かれた後統帥大飯店での郷土料理の昼食。此処統帥大飯店のオーナーは花連ライオンズのメンバー。あの時泊まったのが懐かしい。名乗り出て挨拶と思ったが手ぶらじゃまずいので止めた。
高雄までは、またまた同じプロペラ機。高雄到着後やけに人で溢れかえっている。
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五甲龍成宮と今回の旅行で最も期待している龍虎塔に。十八時だと言うのに日本人と台湾人の観光客で大にぎわい。ん〜ん(?_?)ン この景色、最も台湾らしいのか、それとも台湾らしく無いのか、理解できないのが良い!と変な理屈を付けてしばし満喫。
バスはホテル入り口に横付け。今宵のホテルは漢来大飯店。ガイドの秋蓮さん「荷物はポーターに運ばせます。」と言って居るのにナリトリは自分の荷物をバスから引っ張り出している。アホ馬鹿が!!!!! 結局それを見た数人が真似をしてロビー迄運んでいる。勿論俺は手は出さないでそのままさ〜。部屋に運んできたポーターにチップ五十元。ロビー迄運んでも同じ五十元払うんだから馬鹿だね!あのナリトリは。
集合時間まで後三十分しかない。大急ぎでシャワーだけかぶってバスで寒軒廷園(かんけんていえん)に。此処は潮州料理。円卓囲んでワイワイと・・・ではなく一品ごとに一人ずつ運ばれる。しかもフカヒレの姿煮も有ると秋蓮さんのレクチャーで有る。台湾ビール・青島ビール・紹興酒とそれぞれ注文。袖擦れ合うも多生の縁と紹興酒を勧めてくれたトイ面の二人ずれ。僕は医者と見たが家内は学校の先生でしょう、と言っている。注意深く見ているとツレの女性はまったく会話に乗らない。食もほとんど無い。この二人と三人連れは桂林に行っているそうな。僕は中国嫌いで行きたくもないが、桂林だけは別!と思っているのだ・・・・
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食後は六合二路の夜市へ。女性はバックを手前にしっかり抱えて人混みの中へ突進。特別買いたい物も食べたい物も無く散策終了ホテルに戻る。
部屋に戻って突然家内「先生じゃなくてお医者さんだね、女性は看護婦、後ろの方で見つからないように指を絡めて歩いたり、だいいち持ち物着るもの違いすぎる。あの先生、さりげなく羽織っている麻のジャケットも安物じゃないよ!」 以後この二人を注意深く観察する楽しみが増えたぞ!“不倫カップル”と呼ぶ事と成った。
カップルは他に若い二人連れ。この二人何時も最後尾でガイドの説明を聞くでもなく景色を堪能するでもなく、買い物もして居ない。出版社の娘に「あの二人どう見ても婚前旅行だね」と言えば「3(-_^;) エッ?ホントですか!新婚旅行じゃ無いんですか!」とめちゃくちゃ興味を示す。他に娘二人連れが居る。この二人何処から来たのかも解らないままで解散と成ったがOLで友達同士。お金貯めては外国旅行の常連のようだ。ブランド物も詳しい。値踏みもしっかりしている。ナリトリがバカ行動すると我々に目配せが来る。心中同じ事思っているね(^_^)。
 この時期は雨期で細い糸の様な雨が降るはずなのに今日も快晴。寿山公園に登り高雄の街を見下ろす。一角では太極拳をするグループ、朝からカラオケをするグループ有りで結構賑わっている。ガイドの秋蓮さん曰く 台湾の主婦は朝からカラオケするのが大好きとか。そんな事で中国が攻めて来た時勝てるのか?疑問だね??。 またまた免税店に連れて行かれその後高速道路をバスで台南へ。工事中で大渋滞だった。
オランダ統治下に建てられた赤嵌楼(せっかんろう)・延平群王祠(えんぺいぐんおうし)・孔子廟(こうしびょう)を観光後昼食は飲茶。不倫のツレ以外は皆さん食欲旺盛。
台南飛行場は花連・高雄より大きい。大型機も乗り入れて居る。しかし我々の乗る機はプロペラ機。台北の松山空港到着。
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中正記念堂見学の後、
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忠烈祠で衛兵の交替を見る為にバスは行ったり来たりと忙しい。龍山寺見学の後またまた・・免税店かよ〜・・今日はそのまま夕食会場へ。
天厨菜館は北京ダックの有名店 ! と台北さん。北京ダックの味はどうかって?横浜の中華街の方がよっぽど美味い。ネギもまずけりゃ包む皮も分厚くてヤダね!各地各国で食べた北京ダックの話等、円卓囲んでワイワイガヤガヤ。僕が話すスペインの子豚の丸焼きで、しっぽの部分が配られてフリーズした女性の話で一同大笑い。ちょうどパソコンの習い初めでスペイン旅行顛末記を書いた事を思い出す。
今宵の宿は台北君悦大飯店。高級住宅街にある。ガイドの秋連さん「食事もホテルもこんなに豪華な旅行に付くのは初めてです」と言っている。
荷物はポーターに!と言って居るのにナリトリは又自分のスーツケースをバスから引っ張り出している。僕は他の人達に聞こえるように「ポーターにも生活有るからね!仕事取り上げないようにね」と大声で、よくぞ言ってくれたと数人が僕に目くばせ。聞こえたらしくてナリトリは荷物をバスに戻してる。ハ ハ ハ みんな心の中で大笑いだ。何処に行っても居なくなる、時間は守らない。最後に仇を取ったようなものだ。
続く

2007/11/12

台湾一周駆け足旅行 Ⅰ

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 この旅行記は2004年5月、台湾旅行をした顛末記の保存版です。今日から3回に分けて公開します。

【まんぞく紀行 4大都市の人気スポットを巡る 魅力の街めぐり 充実の旅 台湾4 日本アジア航空利用】なにやらやたらとサブタイトルの付いているJTBのパック旅行の始まりです。
五月一日成田空港第二ターミナルは出国者で溢れかえっている。JIBデスクも搭乗手続きもやたらと混雑してはいるが覚悟の上。早め早めの行動で八時には出国手続き終了。早すぎて銀行も開いていない。聞けば八時半開店だそうだ。免税品を買って出発ゲートへ。九時半登乗開始十時出発のはずが時間になってもなんの音沙汰もない。待合室に後から来た家族連れ「機体の不備が見つかって二時間遅れになるそうですよ。ミールクーポン配ってますからもらった方が良いですよ」そんな会話をしているとやっと公式案内。「機体整備が遅れておりますので二時間遅れに成ります。希望者にはミールクーポンをお配りします。」と言ってほんの十人ほどに配ってそれっきり引っ込んでしまう。意地を張って待っていても貰えそうにないので強引に貰ってくる。朝食食べて間もないし引き延ばせば搭乗手続きに遅れるし何とも中途半端な昼ご飯になってしまった。十一時五十分登場開始十二時三十分テイクオフ。なんと二時間半遅れになってしまった。私も含め成田に前泊したお客さんは文句タラタラ。文句のぶつけ所のないお客さんを乗せて空の人と成ったのである。
飲み物のサービスが終わると なんと食事!!!!!!  どおりでミールクーポン配りたがらない訳だ。太るの覚悟でしっかり食べる私達でした。
台北は三十度。さすがに暑い。予定メンバーの二人が来ない?入国カードとSARS関連の質問書を書かないまま移民局の手続きに向かい言葉も英語も解らないドタバタ騒動に成ったとの事。台北に親戚が居るとの事で タイペイさん と早速あだ名を付ける。
向かえに来た現地ガイド張秋蓮さん。日本の大学を首席で卒業する秀才。合衆国でアメリカ企業に就職するも倒産してガイドに成っているとか。お決まりのガイドのヤミ両替が有る。今回もそうだが空港の銀行よりガイドの方が有利。先ほどから前の席でガイド相手に下手な中国語と下手なカタカナ英語のチャンポンで大きな面して話している男一人と女二人の三人組、言葉の端端から推察して早速付けたあだ名は成金トリオ。略して ナリトリ。このナリトリは最後まで横柄でオオッツラ,行く先々で迷惑を掛けるのである。
さて、 二時間半も遅れて居るのに真っ先に向かったのは免税店。ナリトリ以外は誰も買わなかった様だ。花連まではなんとプロペラ機。途中低く垂れ込めた雲を突っ切る時は少々揺れたが無事着陸。数年ぶりの花連飛行場の建家は総大理石。さすが大理石の一大産地。 花連美侖大飯店にチェックイン。部屋は綺麗にターンダウンして有りフルーツの盛り合わせが用意して有った。このホテルはかつて花連県ライオンズクラブの大会が有り、当時友好クラブで幹事だった私が会長と共に訪れたホテルで有る。ここから別の飛行機で先着して居た四人組が加わる。夫婦と娘とその友達か?と思っていたが娘二人だそうな。「お父さんは学校の先生?」「先生もしてましたがその後は出版社勤務。リタイヤして初めての外国旅行です」このグループ出版社と命名。
 今宵の夕飯はホテル内で広東料理。青島ビールを百元で買って自分で持ち込みテーブルに着く。左隣は台北さんご夫婦、差し障り無い会話で右隣のご夫婦に「私は静岡ですがどちらから?」「浅草です、内装業ですが子どもに後継がせました。正月に行く予定でしたがサーズ騒ぎでドタキャンし再度申し込んで来ました。ちなみにその時のキャンセル料は一人六万円でした。浅草と言いましたが正確には三ノ輪です。」この夫婦には便宜上 三ノ輪さん。トイ面の三人連れは夫婦と娘。特にあだ名も付けなかったな〜。しかしこの三人、外国はかなりあちこち行ってるよ・・・・・・
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食後アミ文化村で民族舞踊の鑑賞。終了二十時三十分。二時間半遅れの出発なのに本日の行動予定時間通りにピタリと終了。終わり良ければ全て良し!とするか・・・・・・ 
しかし此処で大変な問題が起きる。台北から飛行機で花連に向かっている正にその時、明日見学予定の太魯閻渓谷(タロコケイコク)でマグニチュード6.5の地震。花連も5.5。バスやトラックが落石でペシャンコに成っているニュースを流している。しかし花連の街は何事も無かった様に落ち着いている。建物も壊れている気配はない・・・??
続く

2007/11/08

 大道芸ワールドカップ

私用でデパートに行った序でに大道芸をチョットだけ見てきました。
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札の辻交差点ですがものすごい人です。
此処は毎年大仕掛けのパホーマンスが行われる場所です。
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王輝(中国)の演技中でした。

2007/11/04

入院

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 妻の入院
なんの前兆もなくそれは突然やってきた(..;)

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