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2018/09/14

あの暑さは何所に行ったのかと思うほど涼しくなりました

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 点検や修理でヤナセに数回行きました。 コーヒーなど飲み物のサービスはありますが、それとは別に小さなエビアンをくれる。

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手書きの文字が新鮮に思う時代です。

話は変わります。 中央省庁が障害者の雇用を水増し、ヌケヌケとして居た事が腹立たしくて仕方がない。 更に地方自治体や裁判所までもごまかしている事が判明。
会社経営中には、我が社は耳の聞こえない人を雇い、条件を満たしていた。“満たしていた会社には優先して仕事を発注します”と成って居るが優先してもらった事等なく、何時も最安値の業者が落札していた。 典型的な零細企業は苦しい経営をしながらも必死で守らなければならない決まり事を守ってきた。

国や県の関係者らは、雇うどころか罰金も払わず平然として居た事がどうしても許せない。遡って罰金か それに変わる何かを払ってもらわないと気が収まらない。



野党がこの問題も国会に持ち込もうとして居る。ヤシガニ のような顔をした野党の国対委員長○元○美が例の如く吼えている。
お前達が政権を取って居た年まで遡れば今と同じようにごまかしているんだよ!ブーメランで戻ってくるぞアホバカ野党ども。

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コメント

コンバンハ!!!
よし坊様のお怒り、ごもっともだと思います。企業にはお目付けやら罰則やらを科しておきながら、仕組みを作った側はのけぬけと不正を働いていて何を信じていいやら分かりません。

家の近所のとある会社さんも事務所の一角で数名の障害者就労を支援しています。先日会社と自宅があるその敷地へ救急車が入ったので “誰かどうかしたの?” と聞いたところ “雇っている障害者さんが体調を崩した。これからも時々あると思うから” と話してくれ(経営者も大変なんだな)と思ったばかりです。

ごくらくとんぼ様
役所や役人に思いの内を思い切りぶつけたいですね。下僕のはずが、立場が逆転してしまっているんですからね。考え違いや思い違いもイイカゲンにしろと言いたいです。

障害者を受け入れて居る所は大変な事が有るんですよ。家も夏休みになると1ヶ月の体験で入って来ます。ハッキリ言ってもの凄い足手まといなんですが少しでも役に立ってもらおうと受け入れるんです。役所はその様な受け入れすら無いんですからね。
ひどい話です。

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