« クルーズ船マースダム 静岡発そこが知りたい | トップページ | 量販店も大変だ »

2019/08/30

390円天丼

20190818_180043

 てんやは毎月18日がテンヤの日と定め390円のサンキュウ天丼を売って居た。17時半に行けば既に順番待ちが並ぶ程の人気だった。10ヶ月ほど前だっただろうか、テンヤの日に行くとお客様がほとんどいない。理由はすぐ解った。サンキュウ天丼が無くなり550円だったか?はっきりしませんが海老一本を余分に付けるのがテンヤの日のサービス品だと言うのだ。

8月18日、久し振りに行ってみた。するとお客様がいっぱいで

20190818_173901

なんとサンキュう天丼が復活していた。そりゃそうだよ!税込390円だから庶民が食べにくるんだよ。

20190818_174539

サンキュう天丼は味噌汁付きです。写真は有りませんが妻はご飯小盛の50円引き。それにビールの小びん。

20190818_174010

ツマミに二連小鉢(100円/ほうれん草のお浸し・明太ごぼうサラダ)も頼んだ。

素材は中国産とハッキリ記されているがこの程度の量は気にしない。揚げたての天ぷらで味噌汁も熱く美味かった!また来よう。

« クルーズ船マースダム 静岡発そこが知りたい | トップページ | 量販店も大変だ »

グルメ・クッキング」カテゴリの記事

コメント


この夏、胃腸の調子が悪くなり 治らないままクルーズに、、、。
乗ったのが外国船でしたので、胃に堪えるような重いものが多く、
薬を飲んでも 飲んでも なかなかスッキリせず ずっと調子が悪いままでした。

そのせいで 下船後も ずっと「天ぷら」など油料理を敬遠してきましたが
ブログを拝見して 美味しそう、食べたいと思えましたので  これは復調の兆しです。

9月18日が 狙い目ですね。  φ(..)メモメモ

 最近「てんや」のCMをよく見かけるのですが、
 残念ながら上田には「てんや」がないので、見ているだけです。
 390円は魅力的なお値段ですね。
 エビを一本つけてもらうより、そりゃあいいですよね。
 

 

 
 
 

shinmama様
いつも豪快に食べているshinmama様でも胃が悪くなることがあるんですね、、、
では快気祝いに豪快に召し上がってください。

うつきよう様
庶民の値段ですよ!お昼に行った事はないですが店の前を通るとサラリーマンらしい人達が並んでいます。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« クルーズ船マースダム 静岡発そこが知りたい | トップページ | 量販店も大変だ »

2019年11月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
フォト

リンクの人々

  • 鳥さんと いつも 一緒に
    思わず眼を細めて読んでしまうソフトな語り口で書かれたブログ。 鳥の百科事典になりがちな鳥ブログとは一味も二味も違い、鳥への愛情がヒシヒシと伝わってくる。
  • ミルフォードトラック
    管理人「よし坊」に、人生観が変わるほど感動を与えてくれたミルフォードトラック。その全ての詳細な記録を序章から終章まで全6回に分けて公開。
  • ピカリのお部屋
    仲良く山歩きを楽しんでいる様子が独特な語り調で書かれている。花・風景の写真も素晴らしい。
  • 旅すれば又、旅
    旅と食に対する拘りと情熱が伝わってくる飽きないブログ。次は何所?と期待する。
  • かわせみのひとりごと
    翡翠をはじめ野鳥の姿を芸術的タッチで捕らえたブログ。
  • ごくらくとんぼの日々あれやこれや
    日常起きる様々な出来事を気取らないタッチで綴る親しみやすいブログです。
  • 季節の移ろいと旅空の雲
    眼を見張るような写真の数々。 作者の思いが伝わるブログです。
無料ブログはココログ

カワセミ

  • 水鏡に映る ♀
    静岡市の鳥がカワセミです。 少しずつ撮り貯めた可愛い翡翠の表情をご覧下さい。

富士山

  • 富士市狩り場から
    日本を代表する富士山。 私の住む静岡はどこからでも富士山が見える幸せを感じています。

ミルフォードトラック

  • DISTINCTION HOTERU
    2010年11月、人生観まで変わってしまったミルフォードトラックを歩いたときの写真集です。

思い出の一枚 海外編

  • スイス
    旅先で感動した思い出の一枚

思い出の一枚 国内編

  • 天王祭
    思い出に残る国内の写真を集めました。デジタルカメラに成った以後のものです。

山の思い出

  • ローツェ 8,516m
    20代前半から空白の年月が過ぎ再び登り初めた山々。

茶畑

  • 茶畑と富士山
    お茶・お茶と富士山 お茶と富士山は何故か相性が良い。