« 初撮りは | トップページ | トモエガモ »

2021/01/11

ド迫力

Img_9069
こちらに向かって ものすごい迫力で飛び込みました
Img_9078
その足には確りと魚を捕まえて居ました

« 初撮りは | トップページ | トモエガモ »

」カテゴリの記事

コメント

すごい迫力ですね。
生きて行くための狩りですから、必死なのでしょう。
羽を広げると白い体が美しい。
自然界の営みは厳しいのでしょうが、美しいです。
琵琶湖のオオワシはカラスに獲物を奪われたりしているようですが元気なようです。
9日、10日とはオジロワシがオオワシのねぐら付近やその周辺で目撃されています。

ニャン様
此所には羽が綺麗に揃っている若い二羽と羽がボロボロと抜けた歳の一羽がきます。若いのは何度も失敗して諦めて帰る事が多いのです。生き抜くのが大変な生き物の世界です。
琵琶湖のオオワシさんには頑張ってもらわないとね。ずっと昔静岡の大崩れという駿河湾の断崖絶壁にオオワシが来ていたそうです。その個体が来なくなってからは見る事が無くなったそうです。

おお!!

おおお!!

タイトル通りに 水を蹴散らす音が聞こえてくるような すごい迫力です。

私の鳥ブログとは 大違い (´;ω;`)ウゥゥ


餌台に置くエサを 肉に変えてみるか、、、。(笑)


shinmama様
ハハハ 迫力有りますよね。男は猛禽類が好きですが女性は可愛い小鳥の方が好きですよね。
イヤイヤそんな事はありません。家に鳥が来てくれる環境で撮影出来ちゃうなんて羨ましいですよ!
肉か〜やっぱりナッツだろうな(笑)

いえいえ猛禽類大好き女子、否、おばさんもおります(笑)
素晴らしい‼️としか言えません、この写真、この瞬間。
我が家に来る鳥の世界は平和です‼️

パンジー様
どちらのお宅もお庭があるんですね。羨ましく思う環境です。
環境と言えば大阪や京都に隣接してコロナが直ぐ横に居るような状況は静岡も同じです。
ヒタヒタと迫ってきて怖いですよね、、、お互いに気をつけましょう。

 おー! 迫力!
 よし坊様に撮ってほしかったんですね、きっと。
 自然の空気の中にいると、 いっときでもコロナを忘れてリフレッシュできますね。

うつきよう様
昨日も撮影に行ったのですが一枚も撮れませんでした。日によって差が有るんですよ。
自然相手の撮影はコロナの危険も少なく安心出来ます。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 初撮りは | トップページ | トモエガモ »

2021年2月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28            
フォト

リンクの人々

  • 鳥さんと いつも 一緒に
    思わず眼を細めて読んでしまうソフトな語り口で書かれたブログ。 鳥の百科事典になりがちな鳥ブログとは一味も二味も違い、鳥への愛情がヒシヒシと伝わってくる。
  • ミルフォードトラック
    管理人「よし坊」に、人生観が変わるほど感動を与えてくれたミルフォードトラック。その全ての詳細な記録を序章から終章まで全6回に分けて公開。
  • ピカリのお部屋
    仲良く山歩きを楽しんでいる様子が独特な語り調で書かれている。花・風景の写真も素晴らしい。
  • 旅すれば又、旅
    旅と食に対する拘りと情熱が伝わってくる飽きないブログ。次は何所?と期待する。
  • かわせみのひとりごと
    翡翠をはじめ野鳥の姿を芸術的タッチで捕らえたブログ。
  • ごくらくとんぼの日々あれやこれや
    日常起きる様々な出来事を気取らないタッチで綴る親しみやすいブログです。
  • 季節の移ろいと旅空の雲
    眼を見張るような写真の数々。 作者の思いが伝わるブログです。
無料ブログはココログ

カワセミ

  • 水鏡に映る ♀
    静岡市の鳥がカワセミです。 少しずつ撮り貯めた可愛い翡翠の表情をご覧下さい。

富士山

  • 富士市狩り場から
    日本を代表する富士山。 私の住む静岡はどこからでも富士山が見える幸せを感じています。

ミルフォードトラック

  • DISTINCTION HOTERU
    2010年11月、人生観まで変わってしまったミルフォードトラックを歩いたときの写真集です。

思い出の一枚 海外編

  • スイス
    旅先で感動した思い出の一枚

思い出の一枚 国内編

  • 天王祭
    思い出に残る国内の写真を集めました。デジタルカメラに成った以後のものです。

山の思い出

  • ローツェ 8,516m
    20代前半から空白の年月が過ぎ再び登り初めた山々。

茶畑

  • 茶畑と富士山
    お茶・お茶と富士山 お茶と富士山は何故か相性が良い。