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2021/06/21

カルガモ

鳥ブログが続きます

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カルガモの子が居るよ〜 と教えてもらった。

七羽居るとの事だったが何回数えても六羽しか居ない。一羽はカラスにさらわれたのかも知れない。

※この写真には五羽しか写って居ません

 

 

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子も大きくなって親の直ぐ後ろをヨチヨチ泳ぐ姿は写せなかった

見に来ていた市民も「ア もうこんなに大きくなっちゃった」と言っている

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フワ~ッとした姿が可愛い

 

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コメント

ウチより北の高いところに団地があり、その調整池に毎年カルガモが来ます。
今年はウチのそばの川まで親だけ来ていました。毎年、団地の方が数人で蛇が来ない様に見回っています。
その方達、蛇を捕まえると袋に入れて遠くの山へ放ってくるそうです。ご苦労様です。
カラスにもイタズラされるんですか。空中から地面から敵がいたんじゃオチオチ子育てもできませんね。

ごくらくとんぼ様
近くにカルガモが住んでいるとなんかホッとしますよね。
蛇の見回りですっか!ご苦労様です。
しかしせっかく捕まえた蛇を遠くの山に、、、ウ~
そのまま殺してくれれば良いのに、、、たとえ一匹でも地球上から減ってくれた方が嬉しい。
と思うくらい兎に角嫌いなんです。

カルガモ可愛いですね。ふかふかな毛の質感がよくわかる写真ですね。
お城のお堀ですか?
毎年、繰り返される光景ですが、とても癒された気分になります。
滋賀県草津のホテルの庭にカルガモが毎年、子育てし琵琶湖に引っ越すのですが、
そのホテルは倒産してしまいました。カルガモは何処で子育てしているのだろうと気になります。

カワセミの子供、拝見させていただきました。ありがとうございます。
確かに胸元の色はあでやかではありませんが、シャープな美しさがありますね。
大人と子供ではくちばしの長さが違うのですね。また、ひとつ知識が増えました。^^

よし坊様の弱いものを知ってしまいました(笑)
琵琶湖沿いのホテルの前庭に池があって、そこでカルガモさんが卵を産み子育て。
やがて大きな道路を渡って琵琶湖に行くのですが、ホテルの方や警察官がやってきて…
一度遭遇したのですが、それは可愛くって可愛くって…
カルガモ親子を見かけると、その時のことを思い出します。
因みにそのホテル、店じまいしてしまいました。

ニャン様
石垣が写っていますが公園の一部で段違いに成って居る部分を石垣で造っています。
ホテルが倒産、、、、コロナのご時世でとばっちりを受けたんでしょうか?全国で沢山でるでしょうね。
しかしカルガモさん達 困りますね。今年は何処かで子育てしていると良いですね。
此所の翡翠は昔は撮り放題状態で居たのですが今はすっかり少なくなってしまい撮るのも難しくなってしまいました。

パンジー様
そおなんです、、、、、、、思っただけでゾッとしますし、嫌いな人程早く見つけちゃうんです。写真を撮っていると近くに出てくる事も有るし川の対岸からこちら側に向かって泳いでくる事も有るし・・・・・ア〜ヤダヤダ
あれ?ニャン様の言っているホテルと同じホテルだろうか?


鳥たちに限らず 人間以外の動物は 沢山の子どもを 決して安全とは言えない環境で育てて、
それぞれを 無事に独立させたあとは
「年をとったから 帰ってきて面倒見てくれ、、、」とは 言わないですものね。

のどかに子育てを楽しんでいる カルガモの姿を見るにつけ、
私にも そういう時代があったなあ、、、と思うと同時に
「甘えちゃいかん、老いさらばえたら、野垂れ死にする覚悟を持たなくちゃ、、、」と思う今日この頃です。

幸せそうな カルガモのブログに なんて 暗いコメントでしょう。
荒んだ生活を送っているせいかなあ。
m(._.*)mペコッ

ニャン様のコメントに今気づきました(笑)
はい、多分同じホテルです。

shinmama様
ハハハ その通りですね。
親離れさせたらそれでお終い。昔は親が餌を運んで来ても雛に与えないで食べてしまう。そんな事を何度も繰り返し自分で餌をとる事を教える。そして親も兄弟も縄張り争いをして別れて行く。
そんな写真を何枚か撮りました。ブログにも出しましたがずっと昔の事でそれが何時の記事なのか探せ出せません。今は個体数が減ってそんな場面の写真も全く撮れません。
現実は厳しいですね、私の生活もですがwww

パンジー様
やっぱりそうですね。
僕も昔そのホテルに泊まった事が有ります。

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