国内旅行

2026/10/08

今年で最後に成るか?

松茸を食べに行きます



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道の駅富士川でラーメンを食べブドウの値踏みをします

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そしてグリーンファーム

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大豊作だそうですが値段は安くならないな~

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3時5分前宿に到着

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廊下に松茸が 所狭しと置いて有ります

 

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部屋は何時のと同じ

温泉のお風呂は3時から入れます

 

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温泉には大きな松茸が浮かんでいます

 

6時夕飯が始まります

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その中でも特別なのが

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松茸の刺身 美味いです

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アア 美味しかった!!その中でも最高なのはヤッパリ松茸の刺身だな~

実は泊まっているのは我が家を入れて二組で、それ以外のお客様は15人程。別室で食べて居ます

朝食は7時半を選びました

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朝は松茸御飯がでます

帰りは一旦白根インターで高速を下り

 

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ここでブドウを送る手配をします

更に道の駅南部で遅い昼食を食べ3時に家に着きました

 

※竹松旅館 値段が高くなりました 二人で71,400円でした

高級旅館でも無いのに一人三万五千円は異常だ。

来年はどうしようか~

2026/10/05

銀山温泉と風光明媚由良温泉で寛ぐ3日間 3

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目が覚めて窓から見てみるとメイン道路沿いの建物が見えました

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朝食です

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朝食の絵がありました

おしん飯の素(一番左)は朝食の時 御飯にのせお茶漬けにするのだそうです

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バスに乗る前 宿の前で記念写真を撮ってもらいました

今日は山寺に行きますので用心のためストックを用意しました

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なんと下山の時思うように歩けなくなってしまい集合時間より20分遅れてしまいました

同乗者に大迷惑を掛けてしまいました

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見渡す限りの水田が広がります
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到着したのが 米沢牛 黄木(おおき)と読みます

松坂の和田金と同じ様な店です

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仲居さんが火を入れる前に「肉の色を見て下さい 綺麗な色をして居ます」と説明を受ける

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美味かったが 和田金の方が美味いと思った

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今回最後の観光は 上杉神社です

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つばさ146号に乗ります

東京駅で皆さまとお別れ 有り難う御座いました ご迷惑もおかけしました

 

僕は銀山温泉は2回目ですが 山寺は3回目でした 

妻がどうしても行きたいと言うので付き合いましたが山寺も登らせてやる事が出来事ました

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ツアー全員がこのバッジを付けなくては成らないのが欠点ですね


2026/10/01

銀山温泉と風光明媚由良温泉で寛ぐ3日間 2

 

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沈む夕日を邪魔した宿の目の前の島は白山島と言うらしい

どうやら天気は良さそうです

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朝食会場です

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ブッフェで悪くは無かったのですが僕の好みに会う物が無くて困った

さて出発です

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山居倉庫です

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立派な米倉が続いています。一旦ここに運び船などを使い全国に運ばれていったとの事


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その証拠に周りは何処を見ても米米米 最近はつや姫が圧倒的に多いそうだ

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最上川船下りです

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白糸の滝 も良く見えました。

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ここで昼食

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芋煮鍋膳だそうですが・・・どこが? 鍋がそうなんだそうです

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食後バスから水田を見ながらす進むと蕎麦畑が増えて来ると間もなく銀山温泉です

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古勢起屋別館に15時到着

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フロントですが小さいです

今日は我々団体の貸しきりだそうです

和室の布団 ベットの部屋とありトイレと洗面所は各階とも共同 割り振りは機械を使って決めましたので誰がどこに当たるかは判りませんとの事

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当たったのがこの部屋で18畳の和洋室トイレ洗面所付 なんと大当たりだ!!!

散策に出かけます

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木造の三階建て四階建てと大正のロマンを感じる宿がホントに良いですね

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異彩を放ったこの宿は泊まっている宿の斜前「旅館 藤家」で 外人が女将をしていて有名だった宿がこんな変わり方をしていました。銀山温泉にふさわしくない建物です。今その当時の女将は結婚してアメリカに居るらしい と泊まっている宿で聞きました。

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 ※拡大出来ます

夕飯です

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夜も何時までも賑わっていました

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何回温泉に行っても誰にも会いません そこでスマホで撮りました 狭いし綺麗ではないのですが

我々は10分ほど坂を登った先にある本館古勢起屋の大きな風呂と大きな露天風呂に入る事が出来る特典もあり皆さんそちらに行って居るのだろうと想像しますが我が家は大正ロマンを味わう事を優先しました

2026/09/28

銀山温泉と風光明媚由良温泉で寛ぐ3日間 1

妻が昔から行きたい行きたいと言っている銀山温泉にやっと行く事が出来ます

因みに僕は2回目になる

我が家は東京からツアーに参加

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つばさに乗ります

ここで名古屋から参加の人と上野 大宮と増え総勢28人

参加者の服装はピンキリで日帰りハイキング用のザック コロコロバッグ サイズ色々とバラバラで一寸ビックリしました

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東京駅で買った幕の内弁当を車内で食べます


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山形に到着

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ガラガラですが席は決まって居て余った後部は自由席になっています。

三日間とも席は入れ替わりますが指定されています

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※拡大出来ます

致道館(ちどうかん)です


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どのように漢字を覚えたかを説明しています

足の裏や衣服にもビッシリと文字が書いてあります※蛍光灯が写ってしまいました

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上手です
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早いですが由良温泉の八乙女に到着します

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部屋は20畳ほど。ワア! 困った布団の部屋か~

銀山温泉は当然布団だろうと諦めて居ますが、、、

7階建ての最上階です。5階の人3階の人とバラバラです

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17時半頃夕日が見られるというので温泉に入らず待ちました

目の前の岩山が邪魔していて水平線に沈むところは見られませんでした

夕飯は6時

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 ※拡大出来ます

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ホボ満足出来る料理でした 

妻は大好きな鮑と鯛の兜煮に大喜びでした

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末尾に浴場の写真です ホームページより
※ 今日28日から松茸の宿 顛末記は銀山温泉が終わってからです

2026/09/07

北海道に

北海道に と書きましたが行けるかどうか判らないまま

7日10時半自宅を出て静岡空港に


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沖縄を回るように迷走している台風
はたして飛行機は来るのだろうか?そして 飛ぶのだろうか?
ブログには何回も書きましたが北海道から飛んできた飛行機は静岡空港に着陸
その後機体は沖縄に飛び 翌朝静岡に飛びます
静岡に着陸し更に北海道に飛びます
コレを繰り返していますので静岡だけ天気が良ければ良いのでは無く
北海道 沖縄 静岡とそれぞれ離着陸出来ないとダメなのです
※写真はウエザーニュースをスクショしました

2026/08/03

温泉巡りの沖縄 2

伊計島での夕飯は想像していたとおりのマズイ食事でしたが食べられそうなものだけをチョイスして4cu7_bw1200h600

朝晩とも食べました。写真はプロが撮った写真ですからおいしそうな材料ですね。

肉を一切れ食べてみましたが何時までも噛みきれない硬く不味い肉でした。

以前泊まった時はこんなヒドイ味では無かったと思うのですが、、、

 

さて、二日目温泉は定期点検日で17時でなければ入れないという。

馬鹿野郎 金取っておいて何だそれは。金払った時一言も言わなかっただろう

3日目、金返せ と文句言いましたが返金されず文句タラタラチェックアウトしました。

温泉は良いし部屋も良いのですが何ともスッキリしない伊計島でした。

 

レンタカーは飛行場で返しタクシーでホテルへ。

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瀬長島ホテルです。

写真の黒い建物がホテルで赤い屋根が温泉棟 その手前がウミカジテラス

 

チェックイン30分前でしたが2時半に部屋に 

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早速温泉に 立ち湯も有り浸かりながら飛行機の離発着が見られます。

朝晩で男女が入れ替わりました。

夕飯はウミカジテラスで明太子和風スパゲッティー 妻はビールだけで和風スパゲッティーを一寸つまむだけ。

ウミカジテラスは若い子の好きそうな物ばかりで我々向きでは無い

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朝食は7時から 同じようにプロが撮った写真ですがこちらの方が美味そうです。

前回は連泊していましたのでユックリ食べられましたが今回は 温泉 朝食 タクシーで空港と忙しい。

 

暑い沖縄のはずが連日の天気予報をTVで見ていると、本土より沖縄の方が涼しかった。

 

飛行機は発券に手間取りましたがなんとかなって機内に。

お客さんは2/3程 そして写真が消えたwww

かくして四泊五日の沖縄が終わりました

2026/07/30

温泉巡りの沖縄 1

写真は復元できませんでした。

SDカードには寿命が有るのだそうです。知らなかった、、、

AEB撮影をしていますので一枚の写真は必ず三枚撮れますから使う量も激しいのです。

今回使う写真は全てホームページよりスクショしました。

 

沖縄に行くのに観光一切無しもめずらしいですが我が家から伊豆の温泉に行くのと同じ様なものです。

エアチケットはマイレージで取りタダ同然。

飛行機はほぼ満席。夏休みが始まり沖縄線始まって以来のこみ方だと思います。

定刻那覇に着きタクシーで宿へ


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ロワジールホテル那覇です。
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温泉は沖縄独特の強塩泉です

実は出発二日前風邪を引いてしまい食欲が全く無くホテル内のコンビニでお結びを買って代用しました。

翌朝朝食後ホテル内に有るオリックスレンタカー事務所に行き車を借ります。(事前に予約済み)

先ずは妻の願いでアウトレットモールで水着と靴を買います。水着は手に入りませんでした。

昼御飯はモールで蕎麦をシェア

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海中道路を通って 

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AJリゾートアイランド伊計島に

連泊は必ずコテージだそうです。 赤い屋根の4軒長屋 右から二つ目棟の右端です。



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部屋は広く電動マッサージ機が付いています。

写っていない手前側にも椅子とテーブル。外には大きなベランダも着いています。

洗面所にはダブル洗面台 バスタブも有りますが温泉ではない 

コテージ前に専用駐車場も有ります

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温泉はいつ行っても貸し切り状態でしたが困った問題が起きました。

「あなたの予約した夕食付は温泉には入れません」

何だと そんな事何処に書いてある・・・と押し問答しましたがラチがあかず一人2千円計四千円支払いました。

 

続く

2026/06/25

湯巡りの宿 吉春 3

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最終日もよく晴れています

 

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朝食の魚は金目鯛だった

静岡県民にとっては珍しくもない当たり前の魚ですが

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二日間果物が全く出なかった 一寸ガッカリした

二日分の朝食メニュー写真が何故かない、、、チャント撮っているんですが不思議だ

チェックアウトは10時 ウ~ン、、、早いな、、

荷物を車まで運んでもらう

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仲居さんが どうしても一緒の写真を撮ると言うので仕方なく撮った

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村の駅で買い物 続いて
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久しぶりに富士の 毘沙門天でお参りをして帰宅した

 

何時も子供達から嬉しいプレゼントが届きます

有り難い事です

2026/06/22

湯巡りの宿 吉春 2

朝4時目が覚めてどうせ寝られないんだからサッカーワールドカップの前置きから見てしまった

予想は1-1引き分けと思っていましたが2-2の引き分け

強豪相手によく戦いました アッパレです

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今日も天気が良く食事時間8時にダイニングに

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昨夜は真っ暗で見え無かった会場前の池には大きな鯉が泳いでいた

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アジの干物が脂が乗って居ておいしかった

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食後ロビーまで下りてコーヒーと紅茶を飲む

簡単に 下りてと書きましたがこの宿 階段階段又階段と階段ばかりで僕の様な歩くのが大変に成ってきた者にはとても大変

手摺りも必ず付いている訳でもなく苦労して移動しなければならなかった

実は事前に宿から電話が入り階段が多く大変ですので他所の宿に変えても構いませんがどうしますかと言われた。

大丈夫と言ってOKを出していた

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下りた序でに車の確認に行く

昼御飯は持ってきた菓子類で済ませた

 

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風呂の営業時間も3時から9時まででとても慌ただしい

大風呂はそれぞれ露天風呂も有りお客さんも少なく気持ちよく入る事が出来た

朝晩で男女が入れ替わった

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写真はホームペーより

そしてこの宿には貸し切り風呂が五つあり片っ端から入った(写真無し)

大きいの小さいの色々だが何れも料金は要らない

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※拡大出来ます
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この日の鮑はお造りにしてもらった

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何れも美味しかったが完食とはいかず 妻は食べきっていた。

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ここで 思わぬ出来事が・・・・

昨夜『去年の4月にダイアモンド婚で坐忘に行った話をした』

それを今年の4月と聞き違いをした様でメッセージと記念品をもらった

断るのも失礼と思い しっかりお礼を言い頂いた

2026/06/19

湯巡りの宿 吉春 1

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向かうのは 伊豆の国市長岡に有る 湯巡りの宿吉春

母の日と父の日のプレゼントで息子からプレゼントされました

休憩無しで走れば1時間半で到着してしまいますので安全運転でノンビリ ノンビリ

先ずは

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富士川横の 道の駅で昼御飯

桜えび麺と かき揚げ玉子とじ天津飯をシェア 天津飯が美味く無かった

と言うより不味かった

上り線は何時食べても美味く無いと今回も思う

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続いて めんたいパークで

明太子の無料品 この日は辛かった~ これじゃ買う人は居ないと思った

何処かの子供が言って居ます「辛い」と


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そして隣のゲートウェイ函南で時間調整

 

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と言いつつ2時半には伊豆長岡の宿に到着してしまったが
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飲み物等頂き部屋に

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案内されたのは20畳の和室にシャワールームの部屋 

他に露天風呂付きの部屋も有るらしい

用意されていたお茶が茶葉と急須で緑茶とほうじ茶の好みでどちらも飲めた

静岡県人にとっては嬉しいね!

大浴場と貸し切り露天風呂に入り(風呂はNo2で)

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※拡大出来ます

夕飯は6時を選んだ

プラン名はあわび付半懐石 ラグジャリーフロアー2つの特典付き

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広いダイニングはテーブル間が余裕で並んで居る
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ワインも付いていた


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妻は鮑が好きだからね!!

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何れも美味しかったが僕は食べ切れなくてそこそこ残した

妻は何とか完食し 「この位食べなくちゃ長生きできないよ!」と相変わらず脅してくる

ここでもお茶は緑茶だった 嬉しい

温泉にも浸かり明日5時のサッカーワールドカップ日本戦に備えた

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